『ハルビン』読み終わった。小説だから台詞は本人談ではないけど、伊藤博文百姓の抵抗が理解できないっての、そういう人いるよねって思わせる。実際そうだったんじゃないかなって。支配される下々にとって体制変わって何か変化ある?なんで抵抗するの?って感性が、不気味。
超巡!超条先輩!職場の先輩の私物で取り引きを…!いや確かに気になる話の内容ではあるけども…!ハセガワさんってそういう流れで珍宿西交番勤務してたの!?顔も黒い狐面で隠してる…今後彼女の素顔を拝める日は来るのだろうか。