機械の方のオタクだったので、後輩に聞かれた時も「カメラのグレード落としてでも光り物買っといた方が表現広がって面白いよ!」と軽く言ったんですが、その子そのまま光にどハマりしてライティングで有名なゴリゴリのプロになってしまった。