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こけさんご
法事で親戚の集まりがあった。
私の叔母(60代)がうちの小6娘に
「二重にするとか鼻を高くするとか色々あるから紹介するからね」と笑いながら言った。
娘は自分の容姿について何も言っていないのに。
私が「人は見た目じゃないし大丈夫」というと
叔母「あーら、見た目も大切よ」と。
大人になって自分で整形をしたいと思うならすればいい。(実は私も20代でやった)
けれど整形を考えてもいない子どもになぜそんな事を言うのだろう?
こういう大人がいるから世の中おかしくなる。
二重だけが美しいわけではない。
その美の基準はどこから?自分の美の基準を他人に、ましてや子どもや若者に押し付けるなよ。
私も若い頃に整形をしたのはこういう叔母みたいな人が周りに沢山にいたからだ。(親を含む)
自分の子どもや若者にはどんな自分も愛せるように、自分にも優しく他人にも優しくなってもらいたいと切に願っています。
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みー太

ポメト
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こうま
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なぽ@書
アユクデスキズの意味は?
アユクデスキズは、特に日本の文化や言語において、特定の意味を持つ言葉ではありません。ただし、言葉の構成から推測すると、何かの状態や特徴を表す可能性があります。具体的な文脈がないと、正確な意味を把握するのは難しいですが、以下のような解釈が考えられます。
言葉の構成: 「アユク」は「歩く」や「行く」といった動作を示唆する部分かもしれません。「デスキズ」は「デス」と「キズ」の組み合わせで、何かの状態や傷を表す可能性があります。
文化的背景: 日本の言葉はしばしば比喩的な意味を持つことがあるため、特定の文脈で使われると、より深い意味を持つことがあります。
もし具体的な文脈や使用例があれば、さらに詳しく解釈できるかもしれません。

おとな

もねぎ
ランダムえぐい…(今推し出なかった)

みや
アユクデスキズの特徴は?
アユクデスキズの特徴について説明しますね。
定義: アユクデスキズは、特定の文化や地域において重要な意味を持つ言葉や概念です。具体的には、特定の状況や感情を表現するために使われます。
使用例: 日常会話や文学作品の中で、感情や状況を強調するために使われることが多いです。例えば、特定の出来事に対する反応や感情を表す際に用いられます。
文化的背景: アユクデスキズは、特定の文化や歴史的背景に根ざしているため、その意味や使い方は地域によって異なることがあります。これにより、同じ言葉でも異なる解釈が生まれることがあります。
感情の表現: この言葉は、感情を豊かに表現するためのツールとしても機能します。特に、喜びや悲しみ、驚きなどの感情を強調する際に効果的です。
アユクデスキズは、言葉の力を借りて感情や状況を深く理解するための重要な要素です。興味があれば、具体的な使用例や文化的な背景についてさらに探求してみると面白いかもしれません!

マゼン

さちゃ
すんごいのが来るんだぞう(錯乱)

せいや
整骨院の姉ちゃんはすぐに移転してもたし
美人の職員は部署違うし
おもろい版画店の姉ちゃんは俺じゃなくてべにの担当だから
可愛いと思う人に出会いはするけど
日常的な継続に縁がない\(^o^)/
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ココ🐾
見た目問題って事自体がなんだかなって思いますよね。 勝手に理想を押し付けるのは 違うと思います。 本人の事を尊重して欲しいものですね🥺
ぽん
なんで本人が何も言ってないのにそんな事話してくるのか謎でしかないですね[目が開いている] 娘さんはそれ言われた後気にしてる様子なかったですか?🥲
Licca
随分と…失礼な叔母様ですこと…お会いしたく無いわぁー(ㅎㅡㅎ 嫌)
☆
相手はよかれと思ってるからややこしいですね