まあそもそもどれだけ原作に忠実に書こうとしたところで私の手癖と解釈が入ってしまうので、いつだって潔く「これは偽物だ!!!!!!!!そこのあなた、私の幻覚にちょっと付き合ってくれよな!!!!!!!!」という気持ちを忘れないようにしないとね