社会で生きていくということは人を喜ばせるということだ。と気付いた時、僕はどのような場所でも生きていける気がした。能力はないけど、誰かを喜ばそうと真剣に考えたら、何かしら案は出てくるから。喜んでくれる人がいれば僕の存在は認められると思ったから。
夢のような1日だった。本当に楽しかった。2ショットを撮ってくれたメンバーのみなさん、名刺をくれたメンバーのみなさん、そして会場にいたすべてのNGT48、HKT48のみなさん、ありがとう、お疲れ様でした。皆さんお気をつけて地元へお帰り下さい。#ガッタファン2周年#NGT48#HKT48