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ふー☆°̥࿐🍀*゜
子どもの頃から馴染みのある花火大会と言えば
隅田川花火大会だった
学生や大人になってから 板橋や江戸川の花火大会も行ったが 昨日の芦ノ湖で見た花火大会が
今までの人生で1番綺麗だと思った
日本全国 各地で花火大会があるので きっともっと綺麗な所もあるとは思う
規模や賑わいじゃない
東京のような 鈍色のキャンバスに描かれる華々
それが僕の中では当たり前だった
昨日見た花火は 漆黒のキャンバスに描かれ
コントラストがとても綺麗で
湖面から打ち上げられ 華が開く時の音は
山々に囲まれた場所ならではの反響が感じられ
身体の芯まで響くような感覚でした
50を過ぎてからでも初めての経験は色々ありますね
今 この歳になってからこそ感じられる事なのかもしれない
これからも色々な世の中を見て 自身で感じ取り
感性を育てていこうと思いました
あ、あと花火大会の写真の謎が解けました📸
BULBモード✨️そーいう事だったのですね👍🏻 ̖́-
これまたひとつ成長出来ました☺️
#夏の思い出
#感性を育てる
#東京生まれの東京嫌い
#BULBの謎が解けた
#カメラ初心者






コメント
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ともぞ
ミギヒダリショーメンの意味は?
ミギヒダリショーメンは、主に日本の伝統的な武道や武士道に関連する用語で、特に剣道や合気道などの武道において使われます。この言葉は、右手と左手の使い方や、攻撃と防御のバランスを示すものです。
意味:
「ミギ」は右、「ヒダリ」は左、「ショーメン」は正面を指します。つまり、右手と左手を使って正面に向かう動作や技術を表しています。
使い方:
武道の稽古や試合において、相手に対して攻撃を仕掛ける際の基本的な姿勢や動きに関連しています。特に、相手の動きを読みながら、どのように攻撃や防御を行うかが重要です。
この用語は、武道の技術や戦略を理解する上で非常に役立ちます。武道を学ぶ際には、ミギヒダリショーメンの概念を意識することで、より効果的な技術を身につけることができるでしょう。

どぜう
ミギヒダリショーメンの由来は?
ミギヒダリショーメンの由来は、主に日本の伝統的な武道や戦術に関連しています。この言葉は、右手と左手の動き、特に剣術や武道における技術を表現する際に使われます。
語源: 「ミギ」は右、「ヒダリ」は左を意味し、「ショーメン」は正面を指します。つまり、右手と左手の動きが正面に向かうことを示しています。
歴史的背景: 日本の武道では、相手に対してどのように攻撃や防御を行うかが重要です。ミギヒダリショーメンは、これらの動作を効果的に行うための基本的な技術の一部として発展してきました。
現代の使い方: 現在では、武道だけでなく、さまざまなスポーツや格闘技でもこの概念が応用されています。特に、相手の動きに対する反応や、バランスを取るための技術として重要視されています。
このように、ミギヒダリショーメンは日本の文化や武道の深い理解を反映した言葉であり、技術の習得においても重要な役割を果たしています。

來亜_TRP

ぐちリ
#あさイチ

らの

両面ガ
妻夫木からの小栗笑
びっくりするわ
#あさイチ

あや⚡

ωωきん

KAGOME野
出来れば夢で再演を見たいレベルの1日だった。
というわけで二度寝をかます。

みつる
こういう一過性で終わらせない人は信用できる。
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向日葵🌻
素敵です💓
はる🌸¨̮⋆*
めっちゃキレイ✨ 今だからの感情はあるね🤭✨
SR
CANONのカメラ使われていますか?
ぴろし
江東区の花火大会も仲間に入れて〜^_^ 今年は8/12です 葛西橋付近だから城東だけどね
じょーじ。🧸
私も30年間下町育ちで東京都の花火しかみたことありませんでした。 花火はわちゃわちゃとした人混みの中で、みな騒ぎながら見上げるものと思ってましたが、そういった大自然の中でのゆったりとした花火大会は良いものですな。