なんだかんだここに流れ着いたのもアイマスなんてもー嫌!から始まったし、反転しかけたところで新しい楽しみを教えてくれてついでにデトックスまでしてくれて、今でもアイマス曲で燃えられる身体にしてくれた大将にはこれでもだいぶ感謝してんのよな。