光一さん、しぬほどしんどそうなだと思いきや、次の場面では爽やかに笑ってるのもはや狂気の沙汰やで…といつも以上に感じて。夜の海で一回下向いた後グッて顔上げた瞬間にものすごい笑顔で、「一つ苦しめば一つ表現が見つかる〜その分だけ輝けるんだぞ」を体現していて涙無しでは見られなかった。