作り手が「はい!! 泣けるシーンはここ!!!」と分かりやすくアピールしてる映画も好きなんだけど、「感動のツボなんて人それぞれだろうから、好きなところで好きなように汲み取ってくれ」ってスタンスの平坦な映画も、好きだ