投稿

大樹
目の前は物事に過ぎず、そこにある事象に過ぎない
過去も未来も目の前にはなく確かめようもなく、今この瞬間以外に私が認知できる現実はない。
何があるお金がある。いや、何がない私には何が足りない
すべての事は過去や様々な私の経験の蓄積であるから、私という固定概念はないということになる
あれも正しくこれも正しい
間違いも正しく否定も正しい
だから、混沌になる
しかし、私は何かであるべきと思い
何かはない
と言うことを常に常識は語りかける
もし世界を救うとして、私が世界の敵で革命家なら、そもそも、今苦労している一人一人の苦痛を知らないなら
私の命も相手も命も等しいのだから、
いや、相手はいるのか?
私の認知の問題なのだから私が一番であるとして、
何かを得ることは対価を払う全ては消えていき、行動の結果は心に残る傷となる
結論、何かをすることで得ることで私は満たされない
全ては対価裏表であることを知りながら真実を探す
まず、人の中に寄せることで苦しむ、寄せる必要があるのか?
戦いもしなくて良い
称賛もいらない
私は神に任せるのならなんの意味があるのか?
だとして私にとって人生とはなんなのか?
まず、苦しみとは8割型人であり、それは心になる
だから、私になる
私は瞑想しなさいという一言になると思う。
僕は探す
こんなところで立ち止まれるか
コメント
話題の投稿をみつける

little lat

きたむ

つむぎ

おに仇
莫大小の意味は何?
莫大小は、主に「莫大な大きさ」や「非常に大きい」という意味で使われる表現です。この言葉は、特に物事の規模や量が非常に大きいことを強調する際に用いられます。
使用例:
「彼の財産は莫大小で、誰もが驚くほどだ。」
「このプロジェクトには莫大小な予算が必要だ。」
このように、莫大小は大きさや規模を強調する際に使われる表現です。

眼鏡屋
これ前回リミックス買った人と一緒だ笑

⭕️ク

テサブ

しゅけ
莫大小とはどのような人物?
莫大小(ばく だいしょう)は、中国の歴史上の人物で、特に明代の詩人として知られています。彼の生涯や業績について以下のようにまとめられます。
生涯:
莫大小は明代の中期に活躍した詩人で、具体的な生年や没年は不明ですが、彼の作品はその時代の文学に大きな影響を与えました。
業績:
彼は詩作において独自のスタイルを持ち、自然や人間の感情を繊細に表現しました。
莫大小の詩は、特に風景描写や感情の表現に優れ、後の詩人たちに多大な影響を与えました。
文化的影響:
彼の作品は、明代の文学だけでなく、後の時代の詩人たちにも引用され、研究されています。
莫大小の詩は、文学的な価値だけでなく、当時の社会や文化を理解する上でも重要な資料となっています。
このように、莫大小は中国文学史において重要な位置を占める人物です。

水瓶の

さきえ
なっつ!
( ゚∀゚)o彡°
#happy873
もっとみる 
関連検索ワード

マリ
どうして簡単なことをそんなに難しく考えるの? 疑問です