前に進もうとしてもどうしても進めない時もある。そういう時こそ立ち止まるのではなく、右往左往して前に進める道を探してみる事だ。確かに時には立ち止まり周りを見渡してみる事も必要だが、何かしらの小さなステップでもいいから前に進む努力は辞めてはならないんだ。
零の歌詞一番は過去で二番は未来(今ならこれも過去のことだけど)の話をしてると思うんだけど、これを書いた寿嶺二(現在)はどういう気持ちだったん????てなってるからゲーム作ってくれねぇかな…て思う…あれだっけ、ドキュメンタリーで言ってるんだっけ…