共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

冥嘴

冥嘴

「マジョリティが好み、かつ評価としての地位を持ってる芸術作品に関して、それを好きではない(誹謗中傷してるのではなく、単に好みの問題で好きではない)人」
に対しての、
「おまえが嫌いなものが、みんなに大人気で賞取ってるぞ!逆張り乙w見る目なしwくやしいのうw」
みたいな形でしか感性否定できないくせに粘着する、マジョリティの威を借るボキャ貧信者って芸術鑑賞者として最もダサいよな。

盲信のくせして自分の言葉で作品を称賛してない事が第一のダサさだし、感性と感性のぶつかり合いと交換だから芸術鑑賞って楽しいし、そこで生まれる感性の違いこそ当たり前で面白いものなのに、それが分からない人間が、表に出て自分の言葉で感性を形にしてる人間に汚い絡み方をすんなよって思う。

斉藤さんハッキリ伝えてて尊敬するよ。
GRAVITY15
GRAVITY6

コメント

ちま

ちま

1 GRAVITY

言葉を返せば確かに、主の言うところではあるけれど、感情的に考えたらどっちもどっちじゃないかな。それを相手に伝える手段として言葉を選んでるだけで。そのやり方も仕方ないというか、現実的に感情を相手に伝える手段としてはよくある話しだから、もう少し考えよ?で良いんじゃない?ダメか?

返信
冥嘴
冥嘴
なぜ、倫理や常識なとではなく単なる好みに関して、皆が好むものを好まない人が「否定」されなければならないのか? という事です。 関西圏で納豆が好きだという人の食の好みに「逆張り」とか「たくさんの人が嫌いなものなのにお前は好きで食べてて見る目ねえな」なんて言う人がいたら明らかに的外れな暴言なのに、こと芸術に関してはそれでマウントをとる人が多くて意味が分からないんですよね。 言い方の問題でなく、あまりにも幼稚な暴言を「理屈」として用いているのは私は好きじゃないです。
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(3)
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

「マジョリティが好み、かつ評価としての地位を持ってる芸術作品に関して、それを好きではない(誹謗中傷してるのではなく、単に好みの問題で好きではない)人」