世界/WORLDの曲たち、脱皮で観た時はフロア大半どう受け止めていいか戸惑っていたと思うし、音源を聴き込んでいく過程でもすんなりとはいかなかった、飲み込むのに咀嚼が必要だったアルバムだったけど、確実にツアーでCRYAMYに、聴衆に溶け込んだ末の野音、既存曲と並んだ曲たちはとても愛しかったよ