たとえ自分がもう二度と今の推しCPに近づけなくなったとしても、それまで自分がのめり込んだ時間と心がなくなるわけではないし、それらは確実に次の沼を形作ろうとする自分の礎になる というかなった 推しCPとの向き合い方は私にとってはいつだって自分との対話です