頭の中でずっと、松ケン(サンバじゃない方)のエルが素晴らしかった思い出を反芻している。あの体格の良いイメージだった松ケン(サンバじゃない方)が極限まで体を絞り、句読点の足りない話し方と薮睨みの目付きで私たちを軽く翻弄してくれたあの思い出ですよ。だから大丈夫、志尊はやってくれる。