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いぬ
嫌いじゃないんだけど、一緒に居るとちょいちょい不快というか、変な傷付き方をする。
嫌いじゃないんだけど、会う度そんな感じだから、次会う時まで時間を開けようって思っちゃう。
その子の周りはその子を「すごいね」「さすがやね」って言う子ばかりで、私もその子をすごいと思ってるしそれを言うんだけど…
その子が他の子を褒めることも、私を褒めることも無いんだよね…
で、ちょいちょい私を堕とす。他の子に対してはどうなのか知らないけど。
ちょくちょくモヤっては、嫌いじゃないから傷付いてたんだけど、最近はイライラするようになってきちゃった。
嫌いじゃないけど…って、多分もうその子のこと嫌いになってきてるんだろうな。
嫌いじゃないから悲しいけど
嫌いじゃないから、嫌いになってきてることが悲しいんだろうな。
その子といて傷付くことが悲しい。
その子をすごいと思わなくなってきてるから、すごいって言えなくなってきてるし
何だったらたまに顔を出す「私が一番」みたいな言動にドン引いてる。
その言動を、そう捉えちゃう私の方に余裕が無いだけかもしれないから
良い機会だしちょっと距離置こうかな。
今月と6月に皆んなで旅行に行く。
そこで一旦区切ろう[惑星][惑星][惑星]
#ひとりごとのようなもの

コメント
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シャケ

零

よし
クレメントスに関する歴史は?
クレメントスは、初期キリスト教の重要な人物であり、特に教父として知られています。彼の歴史的背景について、以下のポイントで説明します。
生涯と背景: クレメントスは、1世紀末から2世紀初頭にかけて活動していたとされ、ローマでのキリスト教の発展に寄与しました。彼は、教会の指導者として、信者たちに対する教えや指導を行いました。
著作: 彼の最も有名な著作は「クレメントの手紙」で、これは教会の問題や信者の生活に関する指導を含んでいます。この手紙は、初期キリスト教の教義や倫理についての重要な資料とされています。
教義の影響: クレメントスは、教会の統一や信者の道徳的な生活を重視し、彼の教えは後の教父たちにも影響を与えました。彼の思想は、特に教会の権威や教義の発展において重要な役割を果たしました。
殉教の伝説: 彼は、信仰のために殉教したとされる伝説もあり、これが彼の神聖視につながっています。彼の死後、彼の教えは多くの信者に受け継がれ、キリスト教の発展に寄与しました。
クレメントスの歴史は、初期キリスト教の形成において非常に重要であり、彼の教えは今でも多くの人々に影響を与えています。

ルチャ

👊華奈
まぁそれはそれで面白いからいいけどね(* 'ᵕ' )

虎の呟
チームの主軸のポジション動かしてまで使うなら結果残す以外ないよ
これいつまで続くんやろ
普通にストレートに弱すぎるラモヘル

ぼっち

れお

へっぽ

海鞘🌻
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KiKi🐦🐦️
同じような経験があるのでわかります(^_^;)一度でもなんか嫌って感情が生まれると、相手の良いところが見えなくなって欠点や嫌なところしか目に入らなくなってくるんですよね。気付くと相手の言葉で自分傷付いてる?って。そう思ったらフェードアウトしていきます。自分が嫌な思いする相手と過ごす時間はもったいないと思ってしまいます^_^
🌈侘助🌿
ともさんたいへんですね!それは僕も嫌になります。 カッコいい奴、優秀な奴によくあるやつです。自分を誉められて傲慢になって他人を見下したい心がよく見えてきますね。 そういう時でも常に謙虚である事が非常に大切なのにね。かわいそうな方ですね[笑う](笑)。
しん
無意識に見えるように人を傷つける人は変わらないので付き合うだけ、時間が勿体ないですよ^ - ^人生には「好き」だけで充分だから^_^