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ユウキュウ
まず大喜利のよい答えは「誰にも思いつかない発想」と「誰もが共感・納得する内容」という二律背反を成立させたもの
こいつが難しくて「誰もが共感・納得する内容」でも「みんなが思いつく発想」だと面白みが薄れるし、「誰にも思いつかない発想」でも「共感も納得もできない内容」だとついていけない
そして「誰もが共感・納得する内容」の解像度を上げるのが、言葉選びの技術になってくる
で、この「誰にも思いつかない発想」の為に思考の方向性を定めるのが「お題」
「誰にも思いつかない発想」が出るということは、逆に「誰もが思いつく発想」もあるということ。なので、お題は「誰もが思いつく発想」ができるように、少し状況を絞った方が答えやすい
生大喜利ならでは使える技法が「関係性」
前問の答えを引っ張る、司会を困らせる、歌丸師匠をハゲだミイラだと罵る、木久扇師匠がお客に答えを言われる、等
勿論、仲間内でしか通じないが、生大喜利には仲間しかいないから問題ない
まとめると
「お題」できれいにトスを上げ「回答」でスパイクを決める
生大喜利だと「関係性」というアイテムも使える
にしても、大喜利がテーマなのに、またおもしろみのない投稿をしてしまった
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みかり

夢見眼
それぞれどうなるのかも気になる

岬

葵☺︎
アマミヤマシギの特徴は何ですか?
アマミヤマシギの特徴について説明しますね。
外見: アマミヤマシギは、全体的に茶色や灰色の羽毛を持ち、体長は約30〜35センチメートルです。特に、背中には黒い斑点があり、目立つ模様が特徴的です。
生息地: 主に日本の奄美大島や沖縄の一部に生息しています。湿地や水辺の環境を好み、草むらや低木の中に隠れていることが多いです。
行動: 夜行性で、昼間は隠れていることが多いですが、夕方や夜に餌を探しに出てきます。主に昆虫や小型の無脊椎動物を食べます。
鳴き声: 特徴的な鳴き声を持ち、特に繁殖期にはオスが独特の音を出してメスを引き寄せます。
保護状況: 生息地の減少や環境の変化により、絶滅危惧種に指定されています。保護活動が進められています。
アマミヤマシギはその独特な外見と行動で、自然愛好家やバードウォッチャーにとって魅力的な存在です。興味があれば、ぜひ観察してみてください!

鶴

磯部お
横で見てたいです

りん

うな
アマミヤマシギはどこに生息しているの?
アマミヤマシギは主に以下の場所に生息しています。
生息地:
日本の奄美大島や徳之島などの南西諸島
これらの島々の湿地や森林の近くに生息することが多いです。
環境:
湿地や水辺の草地、森林の中の開けた場所を好みます。
特に、繁殖期には水辺の植物が豊富な場所を選ぶ傾向があります。
アマミヤマシギはその独特な生息環境に適応しており、特に湿地帯での生活が重要です。

イーエ

🌟スー
#木曜がっちゃんこ
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関連検索ワード

こんにゃく芋
締めの台詞が五右衛門みたい
ワラシ🌴🦦
そんな難しい事を考えてたんですね[びっくり] 私、みんなとワイワイしてるの楽しい♪ただそれだけの人間です[泣き笑い]
あみちゃそ
大喜利の論文書こうとしてるの?