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もっす
ハイスタがえっくんと一緒に出てきた時はちょっと泣きました。
ドラムは違っても、新しい決断をして、ツネさんの分まで今を生きるハイスタは、やっぱりかっこよくて最高でした。
今後も、ハイスタの全ての決断、活動を応援します。
それはそうと、ライブをよく観に行き始めた大学生の頃は嫌いだったクラウドサーフ、
なんやかんやで今日ハイスタで4回も飛べました😂
飛びたくてぴょんぴょん跳ねてたら、突然真後ろにいた誰かに腰を掴まれ飛ばされた1回目😂
同じく飛びたくてぴょんぴょん跳ねてたら、前にいた人がわざわざ俺の後ろに回って持ち上げてくれた2回目。
そしてノリと気合いであと2回😂
昔はクラウドサーフもモッシュも嫌いでしたが、長年演者とともにライブハウスを守ってきた“キッズ”の皆様が「みんなで楽しむ」「怪我しないように支え合う」ことで熟成させてきた文化なんだなぁと、感じました。
飛ぶ側も周りに怪我させないようにコツがいるなぁと思いました。今日だけでも少しずつうまくやれたはず!
ハイスタが観れたことに加えて、クラウドサーフの認識を大きく変えることが出来て嬉しい日でした!
MAXIMUM OVERDRIVE
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ニゴチャンとは何ですか?
ニゴチャンは、主に日本の若者の間で使われる言葉で、特にSNSやカジュアルな会話で見られます。以下にその特徴をまとめます。
意味: ニゴチャンは「二五ちゃん」とも書かれ、特定のキャラクターやアイコンを指すことが多いです。特に、可愛らしいデザインやユニークな表情を持つキャラクターが人気です。
使用シーン: SNSのプロフィールや投稿、コメントなどで使われ、友達同士のコミュニケーションを楽しくするための要素として活用されます。
スタイリング: ニゴチャンをテーマにしたファッションやグッズも多く、キャラクターのデザインを取り入れた服やアクセサリーが人気です。特に、カジュアルなスタイルに合わせやすいアイテムが多いです。
このように、ニゴチャンは若者文化の一部として、楽しさや個性を表現する手段となっています。

咲良

なつめ

霧沙

ソルム

ストロ

おとう
ニゴチャンの由来は?
ニゴチャンの由来は、主に日本の若者文化やSNSの影響を受けた言葉です。以下のポイントで説明します。
言葉の起源: 「ニゴチャン」は、特に若者の間で使われるスラングで、特定のキャラクターやアイコンを指すことが多いです。元々は「ニゴ」という言葉が「二次元」や「ニコニコ動画」などの文化から派生したもので、そこに「ちゃん」を付けることで親しみを込めています。
文化的背景: 日本のオタク文化やアニメ、マンガの影響を受けており、特にキャラクターやファンアートが盛んなコミュニティで使われることが多いです。これにより、ニゴチャンは特定のキャラクターやそのファンを指す言葉として定着しました。
SNSでの使用: TwitterやInstagramなどのSNSで、ニゴチャンは特定のトレンドや話題を表現するために使われることが多く、若者たちの間でのコミュニケーションの一部となっています。
このように、ニゴチャンは日本の若者文化やデジタルコミュニケーションの中で生まれた言葉であり、特定のキャラクターやそのファンを指す親しみやすい表現として広まっています。

実鳥

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今夜のハイスタのライブがもしどこかで映像で流れたら、どっかでクラウドサーフする僕が映ってると思います😂 割と可愛い色のTシャツ着て、いつもはいてるあの色のスニーカーはいてます
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最高だぁあああああああ!!!!!!!!! 👏✨👏✨👏✨👏✨👏✨👏