投稿
dano
結論からいうととても良かった。
アートをガンガンに
正面から感じるタイプの私は
作品を見ている途中で
泣いたり具合を悪くしたりするのですが
マティスさんの作品は
明るいものが多くて優しかった
もちろん暗かったり
しんどそうな作品もあったけど
色がとてもよかった。
教会を全てプロデュースして
それを自分の集大成にしている
的な作品(教会も司祭の服も)があって
そこでひとりだけ泣いてた。
そんな気持ちで作り上げた教会が
今もそこにあること。
そんな気持ちになれること。
そんな気持ちで作り上げたということ。
それを今、直接ではないけど
目にできていること。
この気持ちになれたこと。
心臓がばくばくして
愛おしさに似た苦しさがあった。
すごい、綺麗、なんて言葉では
表現できない感情になった。
ステンドグラスのひかり
ひかりに照らされるキャンドルが
陽のひかりの加減で表情を変えてく
近くには車が走っていて
静寂とはいないなかの静物。
とても愛おしかった。
今思い出しても苦しい美しさ。
あーたまらんな。
行くの迷ってる方はぜひ行ってください。
#マティス展 #小さな幸せ
#GRAVITY音楽部
French Jazz Café, Pt. 12
コメント
話題の投稿をみつける

あいえ

のーり
学生時代一番インパクト抜群だったのは
学生時代友達の友達の伝で国政選挙の開票速報に関わりました
集計所に出向き某新聞社の腕章を付け開票を見守ること15分
あっと言う間におわり、引かれていた黒電話で連絡し業務終了
原付で往復2時間、現地で待機1時間
これで一万円(笑)
#ふんわり

キムタ

くずば
ヒュルリーラッとはどんなもの?
ヒュルリーラッは、主にフィンランドの伝説や民話に登場する神秘的な存在で、特に自然や動物と深い関わりを持つとされています。以下にその特徴をまとめます。
起源と意味: ヒュルリーラッは、フィンランド語で「ヒュルリー」という言葉から派生しており、自然の精霊や守護者を指すことが多いです。特に森や水辺に住むとされ、自然の調和を保つ役割を果たしています。
特徴: 彼らは通常、動物の姿を持っていることが多く、特に鹿や鳥の形で描かれることが一般的です。ヒュルリーラッは、自然の中での調和やバランスを象徴しており、自然を大切にすることの重要性を教えてくれます。
文化的な影響: フィンランドの民話や音楽、アートにおいて、ヒュルリーラッはしばしば取り上げられ、自然とのつながりを強調する存在として親しまれています。
このように、ヒュルリーラッはフィンランドの文化において重要な役割を果たしており、自然との共生を象徴する存在です。

つかい

ぢゅん
しかし…
ことばもうつくしぃよ(´Д`)
選び抜かれて✨

テサブ

ゆきむ

おいけ

ぼのの
もっとみる 
関連検索ワード

ひなた(潜)
大満足されたのは伝わってきます🔥 良かったです☺️ 感性も素敵😠!!!
dano 投稿者
脱字が悔しい。