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じゅん
さて、いよいよ来月には初めての子どもが産まれます。そんな中で、子どもに楽しく生きて欲しいからか、「幸せ」について考える機会が増えてきました。
「幸せ」と調べると、「その人にとって望ましいこと。不満がないこと。」と出てきます。そしてこれだけを見ると、「自己肯定感の高さ」が最も重要なパラメーターに感じられます。
しかし、自己肯定感が高いだけで自己を客観視出来ていない、「何でこんなに自信満々なんだろう」っていう人は本当に幸せなんでしょうか。私からは裸の王様に見えますし、人生の中でいつかその人が自分を客観視したとき、自己肯定感の鎧は崩れてしまう気がするのです。
以上より、自己肯定感と自己を客観視する能力をバランス良く備えた人物の幸福度が高くなりやすいのではないか、と私は考えました。しかし、これらはどうやって達成すれば良いのでしょうか。
また、これらの能力だけで「日々を前向きに生きる力」「笑顔でいる力」のようなものは身につくのでしょうか。
悩むとキリがないですね。何か良い本があれば教えて下さい…。
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文月
たぶんナルシストの方をイメージしているのかなと思いました。 ナルシストの方は自己肯定感低いですよ。 自己肯定感高い人は自分を客観視した上で、自分のできることできないことを受け入れているから自己肯定感が高いんです。
🕊 ̖́-
こどものなまえきめた?