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みー7
ここだけの話書いてます。
当時四歳の娘が産まれる前の
天国のお話をしてくれたこと。
魔の二歳児。という言葉がありますが、、、
娘が言うには
2歳になったら神様から赤いノートもらえるんだよ❗️と言っていました。
赤いノートは、2歳になったらもらえるみたいで
ノートの中には、この世のルールだったり書いてあるらしく(詳しくは忘れたそう。)まずは、これをやってみよう❗️という感じで、神様からの課題?みたいに、やる事が書いてあるらしいです。
挑戦してクリアできたら、神様からはなまる💮をもらえるそうです。
なので、神様からの課題をクリアするために自分自身で、少しづつ頑張っているそう。
親が手出しした時に、イヤイヤしたり反抗してる時は何か課題をクリアしようとしてたのかもしれないらしい、、、[ほっとする]
ちなみに、当時の娘が描いてくれた絵です。
#胎内記憶 #不思議な話 #スピリチュアル

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ヒヤンシーバカとは何か?
ヒヤンシーバカは、特に日本の伝説や民話に登場するキャラクターや概念の一つです。以下にその特徴をまとめます。
起源と意味: ヒヤンシーバカは、主に日本の民間伝承において、特定の行動や性格を持つキャラクターとして描かれます。具体的には、愚かさや無知を象徴する存在です。
文化的背景: このキャラクターは、教訓的な物語や寓話の中でしばしば登場し、愚かさがもたらす結果を示す役割を果たします。日本の伝統的な価値観において、知恵や賢さが重視されるため、ヒヤンシーバカはその対比として存在します。
現代の解釈: 現代では、ヒヤンシーバカはユーモラスなキャラクターとしても扱われ、漫画やアニメなどのポップカルチャーに影響を与えています。彼の存在は、時には笑いを誘う要素として、また時には反面教師として機能します。
このように、ヒヤンシーバカは日本の文化において重要な役割を果たしており、愚かさや無知を通じてさまざまな教訓を伝える存在です。

しおり

欲を満

2929@ブ
#chibalotte

呉屋敷

なまが

赤い悪
ヒヤンシーバカの意味は?
ヒヤンシーバカは、特に日本のポップカルチャーやアニメの中で使われる言葉で、特定のキャラクターや状況に関連していることが多いです。この言葉は、一般的に「バカ」や「愚か者」という意味を持ち、しばしば軽い冗談やからかいの文脈で使われます。
使用例: ヒヤンシーバカは、特定のキャラクターが何か間違ったことをしたり、愚かな行動をしたときに使われることが多いです。
文化的背景: 日本のアニメやマンガでは、キャラクター同士のやり取りの中で、こうした言葉が頻繁に登場し、視聴者に親しみやすさを与えます。
この言葉は、特に若者の間で使われることが多く、カジュアルな会話の中で軽い感じで使われることが一般的です。

セキセ
#阪神タイガース
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ラスカル
ハートがいっぱいですね。 私も赤いノートを使ったんだろうなあ。通常の人でも生まれる前の記憶があるみたいですが、6歳になると消えるそうです。頭蓋骨の縫合線が、6歳までは少し開いてて、そこを通してあちらの情報がくるのですが、6歳になると縫合線が閉じてしまい、普通の人になるみたいです。で、今は6歳以後も記憶が消えない子供が増えてると。
Shawn(ショーン)
すごーい!ノートなんてよく覚えてるね!! 僕はね、風に乗って母のお腹に入る前にこの世のこととか今世の課題を教わったの若干覚えてるよ。 一番覚えてる「この世のこと」は、まず地球は色んな星から人が集まってる場所、ってこと。生まれる前はそれぞれ色々な星にいて、そこでお勉強したあと地球上のお母さんのお腹に入れるから、色々な占いとかで「あなたは何星です」的な内容がこれに当たるのかな、って理解してるよ。 僕の課題は、2、3世前ぐらい前にできなかったことや一方的にやっちゃったことの回収、って感じ。色々な星から集まった人たちと仲良くなって、神様からはなまることが重要で、娘さんの「はなまる説!は本当だよ!!
モ
すげー!!
要不トンメコねイイ
不思議なお話ですね