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さおり
この世の中、誰も私の趣味如きに興味ないのは
重々承知の上。
声を大にして言わせてほしい。
実は、密かな読書好きで
森見登美彦ファンです!♡
(どなたか、お仲間いないかな?✨)
原作はもちろんのこと。
アニメの中村祐介さん作画も
曲も声優さんも…♡♡♡
『あぁぁぉぁぅぁぁ!!!![目がハート]✨(悶絶)』
『小津ぅぅーーー!!明石さーん♡♡』
(…以下割愛)
って感じで!!!!!!
(誰かわかって。この感動を。笑)
いちいち、きゃー♡って叫びたくて
ムフムフくねくねしたいのを
必死に抑えるくらい…
私には、たまらない時間でした🤤✨
京都が舞台のお話なので、
物語と重ねながら
京都の街を、散策してみたいです♡
(壊滅的方向音痴な芋女のため、
どなたか案内してくれませんか[目が開いている])
(おーい、誰かーーーーーー…笑)
一緒に行って下さった方は、
とてもお優しい方でした[ほっとする]
沢山、お話を聞かせてくださって。
芋女なんぞやのために
人生のアドバイスまでくださって…[大泣き]
とても、勉強になり、
いい時間となりました✨✨
(ありがとうございました♡)
自分以外の人のお話を聞くことは
とっても楽しいですね[ほっとする]
色んな思考回路や
経験を知れるし…
自分には、思いつかないような、
素晴らしい考え方を学べるからです♡
私が本を読むのが好きなのも、
そこが大きいんだろうなぁ[ほっとする]
とまぁ。
とにかく、どこにも需要のない
大きなひとりごとでした[ほっとする]笑
(写真は、大好きで読みすぎて
ボロボロになった芋女の本。)
皆さん、素敵な金曜日の夜を🌙
いつもありがとうございます!
おやすみなさーい♡
#森見登美彦 #四畳半タイムマシンブルース
#四畳半神話大系 #GRAVITY読書部 #ひとりごと

コメント
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これか
アサリリイベントの開催場所は?
アサリリイベントは、主に日本の海岸地域で開催されることが多いです。具体的な開催場所は年によって異なることがありますが、以下のような場所が一般的です。
開催場所の例
千葉県:特に九十九里浜などの海岸
神奈川県:湘南エリア
静岡県:浜名湖周辺
イベントの特徴
アサリを採る体験ができる
地元の海産物を楽しむことができる
家族連れや観光客に人気
最新の開催情報は、各地域の観光協会や公式ウェブサイトで確認するのがベストです。興味がある場合は、ぜひチェックしてみてください!

たなƱ

由羅

じょう

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アサリリイベントの特徴は?
アサリリイベントの特徴は以下の通りです。
目的: アサリリイベントは、アサリをテーマにしたイベントで、参加者がアサリを収穫したり、料理を楽しんだりすることができます。
アクティビティ:
アサリの収穫体験
アサリを使った料理教室
地元のシェフによる料理のデモンストレーション
参加者層: 家族連れや友人同士、料理好きな人々が多く参加します。特に、子供たちにとっては自然と触れ合う良い機会です。
開催場所: 主に海辺や漁港近くで行われることが多く、自然の中で楽しむことができます。
季節感: アサリの旬に合わせて開催されるため、春から初夏にかけての時期が多いです。
このイベントは、アサリを通じて地域の文化や食を楽しむ素晴らしい機会です。興味があれば、ぜひ参加してみてください!

漬物

よる🌙
勝手に縋っておいて見返りを求めるなよ

理由(

ちゃち
デーデンデとは何ですか?
デーデンデは、主に日本の伝統的な音楽や舞踊に関連する用語で、特に民謡や祭りの場面で使われることが多いです。以下にその特徴をまとめます。
音楽的要素: デーデンデは、リズミカルなフレーズやメロディーが特徴で、聴く人を引き込む魅力があります。特に、太鼓や笛などの楽器が使われることが多いです。
文化的背景: 日本各地の祭りや行事で演奏されることが多く、地域ごとに異なるスタイルや解釈があります。これにより、デーデンデは地域文化の一部として重要な役割を果たしています。
踊りとの関係: デーデンデは、しばしば踊りと結びついており、参加者が一緒に踊ることで、コミュニティの絆を深める役割も果たします。
このように、デーデンデは日本の伝統文化において重要な位置を占めており、音楽や踊りを通じて人々をつなげる力を持っています。

たけち
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デ……、デートなのか! [目がハート]
アルパカ
さおりさん こんばんは[笑う] うたた寝パカ太郎です🤣 素敵な一日だったのが 目に浮かぶようです[ほっとする] 京都散策❣️ お付き合いさせてください( 'ω')/ ハイ! ※土地勘0🤣🤣 今日もお疲れ様でした[照れる] 素敵な夜を🍀🦙 おやすみなさい(-_-)zzz
アマノン
森見登美彦さん。 デビュー作品『太陽の塔』から気になっていて、いざ読んでみたら、やっぱりはまって(笑)、それ以来新作が出る度に図書館で借りて読んでます。 実は、うちの近所が森見氏の小説によく出てくるし、森見氏が学生時代アルバイトをしていたという古本屋にもかつてよく通っていたということもあって、森見氏の作品には、他の小説家のそれでは味わうことのできない親近感を覚えてしまいます。 もちろんそれを抜きにしても、十分楽しめる内容ですが。 中村祐介さんのイラストも大好きです。アニメは残念ながら、YouTubeで断片を目にする程度ですが。 『有頂天家族』の続編、待ち遠しいですね。
やま
よろし。
🐶みとま👕
名作ですよね[ほほえむ] アニメしか知らんかった 原作あったんですね[大笑い]