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あきよし

あきよし

ゼロ・グラビティという映画がありまして。

最初からリアリティをガンガンに無視してくれたら、ま、エンタメだし良いか、となるんですが、ちょっとしたところでチョイチョイ無視するので、ちょっとずつ違和感が溜まり、ジョージ・クルーニーがロープを手放すシーンで違和感が最大値を迎え、それやるんやったら、最初からリアリティガン無視せえや、とツッコミたくなるんですが、そこは演出家の手のひらの上の話で、「どうだ?こっちの方が劇的だろう?ほら、お前らはそういうのが好きだろう。クケケケケ。これはお前らを試しているのさ。物語を素直に楽しめるのかどうかをな。これが楽しめないようなら、映画なんぞ見ないことだな。家に帰って現実にでも浸るがいい」と言われているようで、なにおう、ワイかて素直に楽しんだらァ!舐めんなや!

というやり取りまでが手のひらの上
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あきよし

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ここ(gravity)もエンタメとして楽しめ、ということを言っているのかもしれない。

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ゼロ・グラビティという映画がありまして。