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𓃠宅建士の独言
私はここ 一番安いこの味だ
不信も不安も 胃袋で消化
明日を繋ぐ 私なりの戦果
トレイの上 剥き出しの現実
言葉はいらねえ この味が真実
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ルカール二世🍨🐽
政党の方針は新聞の選挙考案か、本人が実際に述べてる言葉をテレビで見るか、
チャッピーに聞こうね〜!!!!!!!
SNSの人達は文章を誤読する人や内容をねじ曲げる人がいるから、振り回されないでね〜!

🅡🅘🅝🅐
うち昔のフォトナなんだが笑

Alone

かりん
しょっぴーと一緒に映画館へ🍿🎬📽
めちゃくちゃ感動した😭👏✨
最初から号泣したし、漆原さんの言葉一つ一つが響く🥲この作品を観て、考え方や捉え方が変わって、これからどう生きていくか、大切な人とどのように関わっていくかなどを改めて考えることができました!素敵な作品でした✨
#ほどなくお別れです


まめ鈴
人が言う「現実的」とは多くの場合、「今ある制度の範囲内で」「既存の権力構造と市場原理を前前提で」「財界・官僚の論理に合う様な」という意味だなって感じる。
現状維持に都合が良い=現実的
みたいな。
そもそも、「理想」は政治の本質でもあるし。普通選挙も女性参政権も労働基準法も社会保障も昔は理想論に過ぎないとか非現実的だと批判されてきたけど、今では常識だし。
なぜ左派だけが「理想論」と言われるのか理由は単純で、右翼や保守は「今ある力関係」を前提に話し、左翼は「力関係そのもの」を問題にするからかなって思う。
だから保守の主張は「現実の延長線上」に見えて、左派の主張は「現実の外型にある」様に見える。
結局、「それは非現実的だ」って批難するのは変えない理由の言い訳に過ぎないよね。「それをやられると困る人が強い立場にいる」ってことじゃん?実現困難って事じゃなくて、実現されると都合が悪いってのが本音でしょ。
「理想」は方向性を示すものであって、現実的な構造設計は必要不可欠だが理想とそこを混同してはいけない。
細部の設計が弱い場合はそれそのものを批判すべきであって「理想」を批判するのはまた別問題。
それと同時に我々庶民は「現実的とは誰にとっての現実なのか」を考えなければならない。

くるみの木

踊る猫
っていうふうにやっぱ目の前で思っちゃって
何かすごい 今の現実が惨めになって

りぃあ
しんど過ぎる…
ずっと続くかと思うとゾッとした。
私のこと何にも知らないくせに。
話すつもりもないけど…
#猫好きさんと繋がりたい #猫のいる生活 #雪

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(元sgr_10

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