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もぐ
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筑後川
「あー、僕の人生こんな終わり方かぁ…情けないなぁ…」って思い始めた瞬間に解放された
ヤバい子と付き合うことになったので半年くらい付き合ってみてダメそうだったら別れよ()

海苔


マグワイヤー力二

ゆん

もち
この幸せを大切にしたい🌻

あめ
音楽が半音下がってるように聞こえる。
きもい。
ばっは
慌てて振り返ると後方も登り道、僕はちょうど窪んだところを歩いていたようだ。
兎に角高いところへ逃げなければ、と来た道を駆け上がっていくが、なんとその先からもマグマが流れてきた。
もはや悩む間も無く山側の急な傾斜に飛びつき「こっちだ!」と周りの人々に呼びかけながら必死になってよじ登る。
他の登山客らが足元で悲鳴を上げながら飲み込まれていくが、振り返る暇はない。
一つ上の山道に出たが、ここも時間の問題で、やはり左右の道からマグマが迫り来る。
登って来た勢いのまま道を渡り、再び傾斜を駆け上がる。
そんなことを3、4回繰り返しながら、このマグマがどこから来たのかを考えていた。
今まさに登っている山から噴火したものではなさそうだ。
下へ逃げるよりも、上へ逃げる方がまだマシかも知れないなどと言い聞かせながら、マグマの手の届かない高さまでよじ登った。
ようやくマグマの勢いも落ち着き始め、僕は乱れた息を整えながら初めて下を覗いてみた。
赤白く発光する中に、黒焦げになった何かが点在している。
もはや人とは呼べないその姿に釘付けになりながら、あれだけ大勢いた登山客らが誰一人残っていないこと、そして妻も付いて来ていないことに気がついた。
と、ここで目が覚める。
あの勢いのマグマ、妻が逃げ切ることはまず無理だったろう。
庇っていたら確実に二人とも飲み込まれてしまう。
だからといって見捨てる訳にもいかない。
どうしたらよかったのだろう、などと考える午前5:30。
誰か良い答えを教えてください。
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