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海𓂃⟡.·うみ🩵ᩚ
揉め事はダメージでかい。
良い時めっちゃいい
悪い時はしぬほど悪い
もうこれの繰り返しに疲れた
可も不可もなく平穏に過ごしたい。
この悩みって贅沢なのか
頑張っても頑張っても報われないね。
でも性格が合ってるってなんだよ
合わせたいか合わせたくないかだろ
人間関係リセット癖の人にはわかんないだろうな
最初の美味しい楽しいとこばっかの繰り返しだから。
楽しいことの繰り返しとか。あるわけないだろ。
大体パターン同じだろ。
今楽しい楽しいって言ってるのはネットの距離感だからだよアホか。
天秤かけてそっちの方がいいとか勢いに任せていちばん大切にするべきな人に平気で言うの生き方が違すぎる
幼稚園の先生みたいに接してくれる人が合ってんだろうね
金だけで見てくれる人と結婚すれば良かったじゃんまじで。
望んでくることも正直もう考え方が気持ち悪い
好きだから全部聞いてあげたいけど出来るだけ聞いてきたけど無理なことはある。
あと寝る前歯磨いて欲しい。
人間なら。たまに忘れてもいいけど
毎日は違うと思う
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牛山ハル右衛門
そしたら親の喧嘩が聞こえるんだなぁ....
厳しいっぴ

るな

さら
⛅️
っていうしにたくなるくらい最低で幼稚な思考が自分にあったことなんて知りたくなかった
しらないふりしてかっこつけて、スカしてるほうがよっぽど楽だったんだよなあ
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シエ
CHILDRENSの意味は?
「CHILDRENS」は、英語で「子供たち」を意味します。この言葉は、特に子供に関連する文脈で使われることが多いです。例えば、教育、遊び、文化など、子供に関するさまざまなテーマで見かけることがあります。
使用例:
教育プログラムやイベントのタイトルに使われることが多い。
子供向けの書籍やメディアのタイトルにも見られる。
この言葉は、単に「子供」という意味だけでなく、子供たちの特性や文化、ニーズを表す際にも使われます。

春雨す

ぽんこ
でも許せない(八つ当たり)

つばっ

ビビ
CHILDRENSに関連する作品は?
関連作品の例
「子どもたちのための詩」: 子ども向けに書かれた詩集で、感情や日常の出来事をテーマにした作品が多い。
「子どもたちの冒険」: 子どもたちが主人公の冒険物語で、友情や勇気を描いている。
「子どもたちの絵本」: 絵本の中には、教育的な要素を含んだものや、想像力をかき立てるストーリーがたくさんある。
著名な作家
アストリッド・リンドグレーン: 「長くつ下のピッピ」など、子どもたちに愛されるキャラクターを生み出した作家。
ドクター・スース: ユーモアとリズムを使った子ども向けの本で知られる。
映画やアニメ
「となりのトトロ」: 子どもたちの純粋な心と自然とのふれあいを描いた名作。
「おさるのジョージ」: 子どもたちに人気のキャラクターで、楽しい冒険が展開される。
これらの作品は、子どもたちの成長や感情を豊かにするための素晴らしいリソースです。興味があれば、ぜひ手に取ってみてください!

ハネム

ちや🌻

クレイ

ゆきむ

ふみっ
見えなくなっちゃいました
ひとの投稿もひらくと
見えなくなっちゃいました
叩かれている人の投稿を
ひらいて見ただけなのに
それでかな?
こんなのはじめて
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