投稿

【名も無き執事】
酷くならないこと祈る[大泣き]
コメント
関連する投稿をみつける

ねこやま
日中は仕事だし、眠気もすごいからあまり沢山食べないようにしてるけど、仕事終わってから2食分くらい食べてる
たんぽぽ茶のおかげか、お通じの調子はやや良いので、お腹のぽんぽこりん具合は多少収まってきた
一時はマジで妊娠中か?てくらいぽんぽこりんでしたわ…
検査薬が使えるまで最低でもあと10日くらいか〜長いねぇ…
早期検査薬ならD19でも弱陽性くらいはなるかもみたいな話を聞いたので、誘惑が…
海外の早期検査薬を安くで買ったので、やってもいいけどなぁ、いまがっかりしたくないし
🌻
Paula
まるで暇つぶしにいじってるスマホを蹴落とそうとしてるかの如く...
ちなみにこないだアプリで広告(30秒)見終わったタイミングでキックされ、ホーム画面にもどってしまいリセットという事件が発生した😂

ぽぽ

𝐑𝐀𝐙
子供の頃の出てきた

恋愛進化論

〆さば
――理解を拒み、放射し続けるという態度
岡本太郎を語るとき、私たちは彼を「前衛芸術家」「反近代の思想家」「エネルギッシュな怪人」といった既成の枠組みに回収しようと試みる。しかし、そのどれもが決定打を欠く。なぜなら岡本太郎の本質は、作品の造形や思想の内容以前に、**「この世界の見え方を、一瞬たりとも止めずに放射し続けた態度」**そのものにあるからだ。
太郎は社会との対話を拒んだ作家ではない。テレビのブラウン管に現れ、巨大なパブリックアートを打ち立て、子供たちに言葉を投げかけた。だが、それは決して「理解されるため」の振る舞いではなかった。彼は説得もせず、合意も求めない。ただ「世界はこうなっていると、俺には見えてしまうのだ」という剥き出しの確信を、熱線として垂れ流し続けた。この意味で、彼は作家というよりも、制御不能な「現象」に近い。
「わかっている」という傲慢への抗い
彼が終生、懐疑の目を向け続けたのは、大人たちが持つ「わかっている」という自己認識だったのではないか。
人は成熟とともに情報を獲得し、社会に適応し、標準化されていく。それは生存のための知恵だが、同時に感受性を摩耗させ、世界を「処理可能な記号」へと去勢してしまう。太郎にとって「常識」「技術」「わかりやすさ」とは、世界の異様さを覆い隠し、生を安全な場所へ飼い慣らすための装置に過ぎなかった。
だからこそ、もし誰かが「私はあなたの理解者だ」と歩み寄ったとしても、彼はその手を撥ね付けただろう。それは共感や連帯ではなく、意味の固定化であり、安全圏からの所属表明に過ぎないからだ。岡本太郎が欲したのは仲間ではなく、軋轢だった。理解ではなく、衝突だった。
一方で、彼が子供に対して希望を抱き続けたのは、彼らがまだ世界を整理しきっていない「剥き出しの受信機」だったからだ。近年の『タローマン』という表現が誠実に響くのは、彼の毒を薄めて無害化するのではなく、その「でたらめさ」を翻訳せずに突きつけた点にある。
摩耗しない「現象」としての壁画
私自身、渋谷駅の喧騒の中で『明日の神話』を数百日眺め続けた経験がある。驚くべきは、その圧倒的な「不飽和」だ。毎日目にしているはずなのに、常に「いま、初めて見た」かのような暴力的なまでの初見性が失われない。
これは情報量の多さで説明がつくものではない。この作品は、明確な解釈を拒むことで、消費され尽くすことを免れているのだ。意味が分からないのではない。「意味が固定されること」を拒絶し続けているのだ。
通勤動線という、鑑賞にはおよそ不向きな機能的空間にありながら、それは常に視界に刺さってくる。それは『明日の神話』がメッセージではなく、一つの現象だからだ。作品が何かを語るのではない。見る側の状態が、作品によって炙り出される。疲弊していれば恐ろしく、昂揚していれば美しく、無感覚なときにはただただ不気味な異物として。作品は不動だが、観測者の生だけが揺さぶられる。この構造こそが、彼の表現が持つ驚異的な「消費強度」の正体だろう。
冷却された「太陽」を再び熱するために
同じことは『太陽の塔』にも言える。長年、その外形ばかりがアイコンとして消費され、地底の太陽を含む内部空間の狂気が等閑視されてきたことに、私は強い不誠実さを感じてきた。それは単なる忘却ではない。社会が岡本太郎の持つ「危険性」や「不快さ」を、編集という名の冷却装置によって無害なものへと作り変えてきた結果だ。
結局のところ、岡本太郎がこの世で試みたのは、何かの完成でも、正しい思想の流布でもない。合理化の波に呑み込まれていく世界の中に、**「どうしても合理化できない、ただ一点の視線」**を打ち込むことだったのではないか。
その視線は、理解されなくていい。継承されなくていい。ただ、消えずに放射し続ければいい。
岡本太郎は、安っぽい希望を説いた作家ではない。絶望の底を正確に見極めた上で、それでも沈黙しなかった存在だ。その態度そのものが、いまなお私たちの平穏な感受性を焼き続けている。

もっとみる 
話題の投稿をみつける

倶利伽

general
書き写すだけで人生は
少しずつ豊かになっていく
忙しい日々の中で
多くの方が自己成長が大事だと
分かっていても続かない
とおっしゃいます
大きな目標を立てて
三日坊主で終わる
それでは自信も失いますよね
そこで
一つの小さな習慣を提案します
それは名文を読むだけではなく
実際に書き写すという行為です
夏目漱石の文章を一字一句なぞる
宮沢賢治の詩を自分の手で写す
この単純な作業に
驚くほどの効果があります
まず集中力が研ぎ澄まされます
目の前の文字だけに没頭すると
雑念が消え 今この瞬間だけに
意識が向かうのです
次に 偉大な作家のリズムや呼吸が
自分の体に染み込んでいきます
作者の息づかい 文の運び
語彙の選択が 自分の手を通して
体に入ってくる
それは 一流の思考の型を
無意識に学ぶことでもあります
何より
やったという事実が自信になる
今日も自分は成長したという
小さな確証が得られる
この小さな成功体験の積み重ねが
人生を変える地盤となるのです
始めてみてください
道具はノートとペンだけ
できれば朝の5分…
できない理由はないですよね
それが あなたの一日を
そして人生を確実に
上向きにしてくれる
最も優れた習慣となるでしょう
#齋藤孝
#1日1ページる名文読み書き練習帳

ともくりん
お休みなの」
夫「は???誰が」
「私。上司にムカつきすぎて
エアお熱あるらしいよ!!」
夫、大爆笑ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔
休めばいいよ
だそうです。
頑張り屋で微熱でも学校も会社も
休まず頑張ってきたキミがそんなことするなんてよっぽどだ
と仰りましたので
今日はおおっぴらに会社サボり
上司よ
苦しむがよい
ふふふー

ともか
3日間の連休の最終日です🤭
本日は子供達二人共にリクエスト合致して
お夕飯はチーズカツ🍗
娘は別に蕪のそぼろ煮を食べたいとリクエスト
二人共送り出したらスーパーに走ります🚙
本日のお弁当です🍱
娘
ふりかけご飯、大根と里芋の煮物、白和え、豆ひじき、卵、ウインナー
息子
エビピラフ、チキンナゲット、卵焼き、ウインナーです🍱
息子、本日はお昼ご飯の後の授業が体育らしくお昼少なめでと言われたので少なめで😅
お腹空かして帰宅するだろうと思うのでクッキーとガトーショコラをおやつに作ります🥣



東雲あ

蚕豆


まさ🫧❀
冬の空の下、
まだ小さな芽が、静かにここにあります。
何かを決めなくても、
何者かにならなくても。
今はただ、ここに─
⸻
この星を立ち上げたとき、
「言葉にならない段階のものも置いていい場所にしたい」
そんな気持ちがありました。
この数日、投稿がふえていて、ほんのり嬉しいです🫧
この小さな芽のように、
まだ形になっていなくても、
途中でも、見るだけでも大丈夫です。
それぞれのペースで、
ゆるりと過ごしてもらえたらうれしいです。
#自然とゆるりアート
#はじまりの気配 #余白のある場所
#DigitalArt #幻想AIイラスト


軍曹
サイコガンダム弐号機です。

【#ガンプラOREデジラマメーカー】
参加

シダ
傷からも分泌されるんだ


月城✒
もっとみる 
関連検索ワード

ねずみ
ありゃりゃ、お大事に[大泣き] 寒いから執事さんも気をつけてね♨️