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ブラッキー
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おにぎりせんべい


たこやち
特性が吸血型なんだけど、いまいちしっくり来なくて、色々試した結果、致命打型が個人的にしっくりきた。何よりフェンリルの通常攻撃があまり痛くないって言う感覚を逆手にとって死んだ後のパッシブの効果で、生き返って通常攻撃し始めるけど、後衛ならhp8-9割持っていけるのヤバい。
デュエでも6-7割は持っていける。
この予想外のダメージが個人的にチュキ
特性がアクセルレート
サブが狂奔、ハウンド、不屈、食いしん坊
紫装備が、素手、チャンパオ、狐面、ミニットマン、グラディエーター
後半装備が
キューブウォッチ>賢者のローブ>=光の証票>=レーシングブーツ>>武器。
良さそうな立ち回り
お見合いから後衛が前出てきた瞬間にウルト発動引っ付いてAA*2→E→AA→Qまでフルヒットしたら大体6割-8割は飛んでるからそのまま、追いかけるもよし、後衛が引いたのをみてから前衛組を殴りに行ってもいい。
ただこれ難点があって、お見合いタイミングで、敵が面制圧できるキャラやときついと感じた、
タンク、メイジ*2みたいな組み合わせやときつかった。やりようはありそうだけど、まだ試行錯誤中な感じ。
やってる感じ、致命打ヒョヌより楽な気がする。
フェンリルは自己回復、シールド付与、フック、対象指定ウルトで引っ付ける、対象指定不可状態に0.3sほど成れる、ショートブリンク持ち、MSup持ち、死んだ後復活する。
ヒョヌは移動速度低下付与、突進して、障害物に当てるとcc付与、自己回復と防御力up、ultで最大貯めでノックバックと防御ダウンつける。
結論、致命打型で運用した場合ヒョヌの方が難易度が高く感じる。
わっしょい

つ
FGO まだショップも開いてない 今からやる…
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風🍃

黒猫@d
グッモーニコッの由来は?
グッモーニコッの由来は、イタリア語の「Buongiorno」と「こんにちは」を組み合わせた言葉です。この言葉は、特に日本のアニメやマンガの影響を受けて、若者の間で使われるようになりました。以下に詳しく説明します。
言葉の構成:
「グッモーニング」は英語の「Good Morning」に由来し、「コッ」は「こんにちは」の短縮形です。
文化的背景:
日本のポップカルチャー、特にアニメやゲームの中で、キャラクターが使う挨拶として広まりました。これにより、若者たちの間でカジュアルな挨拶として定着しました。
使用シーン:
友達同士のカジュアルな会話や、SNSでのやり取りなど、リラックスした雰囲気の中で使われることが多いです。
このように、グッモーニコッは言語の融合と文化の影響を受けた、現代の若者言葉の一例です。

あるふ
セレ方式で取るレベルじゃない

ななお

戰國え

背後霊

半永眠
単行本との間の話見てないから流れが読めないはずなんよねぇ……
でも厄さん関連なんかあったんだということはわかる
みたいなぁぁぁぁぁぁ

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完二きゅんの予定頂きました
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