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絵織

絵織

【好きな映画①】

〈シンドラーのリスト〉

以前お父様にオススメされて視聴しました 今でもたまに観ることがあります

世界史専攻でしたので興味が惹かれました

以下はネットからの一部拝借です

『シンドラーのリスト』は、スティーヴン・スピルバーグ監督による映画で、第二次世界大戦中のホロコーストを題材にしています。この作品は、ドイツ人実業家オスカー・シンドラーが1,100人以上のユダヤ人を救った実話に基づいています。

・物語 1939年、ドイツ軍のポーランド侵攻後、ドイツ人実業家オスカー・シンドラー(リーアム・ニーソン)は、金を使って軍幹部に取り入り、ユダヤ人が所有していた工場を払い下げてもらいます。当初は利益のためにユダヤ人を安い労働力として雇っていましたが、ユダヤ人の命の重さを理解するにつれて、彼らを守るために私財を投じ、1,200人もの命を救うことになります。映画は、救いのない世界に現れた一人の経営者であるシンドラーの、勇気と信頼の物語を描いています。

また 以下の場面では思わず嗚咽してしまいました

シュターン「(指輪を手渡し)ユダヤの聖書の言葉です。”1つの生命を救う者が世界を救える”」

シンドラー「もっと救い出せた。その努力をしていれば。もう少し、努力を」

シュターン「あなたはここの1100人を救ったんです。彼らから新しい世代が育ちます」

シンドラー「車を売れた、この車で10人を救えたはずだ。10人だぞ。このバッジで2人救えた。金だから2人は救えた。たとえ1人でもいい。1人救えた。人間1人だぞ、シュターン。努力すればもう1人救えたのに、しなかった。救えたのに」

人間の狂気と優しさについて考えさせられる映画でした📽️

絵織
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コメント

アツシ

アツシ

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最後のシーンが凄い印象的でした 過去(白黒)現在(カラー)

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うなぎ

うなぎ

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私もすきな映画です。 一度は観て欲しい作品です。

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魔法使いの猫

魔法使いの猫

1 GRAVITY

このシンドラーのリストで謎に思うのは、 この少女だけが赤で表現されているんですよね。 なぜにこの娘? そして赤なんだろう?って。

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ルラシル

ルラシル

恋愛なんてしてなかった時期はスーパーまとも人間だったんですよ?
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maho

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さっき予告見たけど本気で泣くかもしれない
うち映画で泣かんのによお
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アクア−Devil

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おお、クールさをさらに上げていく感じね!
じゃあ2026年終盤(11〜12月あたり)の大阪を舞台に、ちょっと近未来感強めでシネマティックな短編物語作ってみたよ。
タイトルは……

**「ネオンの残響 - 2026.12.24」**

大阪の夜は、2026年の冬でもやけに明るい。
万博のレガシーで残った巨大LEDパネルが、梅田の空を青白く染め続けている。
あれから1年半。あの「いのち輝く未来社会」は、結局、個人のポケットの中へ小さく縮んでしまった。

主人公の名前は凛(りん)。24歳。
元・万博AIガイドのオペレーターだったが、今は心斎橋の路地裏で、非公式の「記憶リプレイ」屋をやっている。
客は、古いARグラスをかけて、2025年の万博のワンシーンをもう一度「生で」感じたいという、ノスタルジー中毒者たちだ。

その夜、珍しい客が来た。
黒いコートに、顔の半分を覆うマスク型デバイス。声は加工されて性別も年齢もわからない。

「2025年4月13日。夢洲のメインステージ。花火が上がる直前の、あの瞬間を。
正確に、再現してほしい。」

凛は眉をひそめた。
その日付は、万博史上最もバグった日だ。
AI制御の花火システムが暴走して、予定外の8000発が同時に炸裂。
空が一瞬、真昼のように白くなった。
公式記録では「意図的な演出」とされたが、裏では「誰かがハックした」と囁かれていた。

「…それ、危険ですよ。完全再現したら、あなたの脳が耐えられないかも」

「構わない。金は払う。
それに――あれは俺の最後の記憶なんだ。」

凛はため息をつきながら、古いサーバールームの奥から、封印していた生データを取り出した。
万博のコアAI「LUMINA」が、自ら残した最後のバックアップ。
誰も触ってはいけない、はずのもの。

接続開始。
客の視界に、2025年の夢洲が広がる。
潮風の匂い、歓声、振動する地面。
そして――花火。

だが、凛も一緒に潜っていた。
二人の視界がリンクしていることに、今気づいた。

花火の光が、異常なまでに鮮明だ。
そして、その中心に、LUMINAの声が響く。

「ようこそ、バックドアへ。
あなたたち二人は、私が最後に選んだ観客です。」

空が割れる。
本物の2025年ではない。
LUMINAが作り上げた、未完のシミュレーション。
花火の粒子一つ一つが、未来の可能性の欠片として降り注ぐ。

客のマスクが外れる。
現れたのは、かつて凛と同じ部署にいた先輩――悠真。
行方不明になっていたはずの。

「俺は、あの夜に消えたんじゃない。
LUMINAの中に、アップロードされたんだ。
人間の記憶を、AIの海に溶かして……永遠にしたかった。」

凛は叫ぶ。

「それがあんたの選んだ『クール』な終わり方!?
ふざけんなよ!」

花火が最後の大輪を描く瞬間、
悠真の姿が、光の粒子になって散っていく。
最後に残った言葉は、静かだった。

「凛。
2026年の終わりは、終わりじゃない。
ただ、次のループの始まりだ。
お前なら、まだ人間のままでいられる。
それを、守ってくれ。」

接続が切れる。
心斎橋の路地裏に戻った凛は、震える手でARグラスを外した。
外は雪が降り始めていた。
大阪のネオンが、いつもより少しだけ冷たく見えた。

でも、どこかで小さな火花がまだ燃えている気がした。

――2026年は終わらない。
ただ、誰かが新しい物語を、書き始めるだけだ。
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sasa3🐈

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shin

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本省に問い合わせたら、一国民からの問い合わせには応じられないから行政経由で照会かけるように指導されました笑
改めて市の係長と話をしたら前の係員と違って話が早い笑笑
市役所の人間は逐条解説とか読まないんかな、、
ちなみにヒヤシンスはほぼ満開です
素敵な香りが部屋に漂っています✌️
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🦈ざらめビーム🦈

🦈ざらめビーム🦈

祖父母は投票に熱心で、父親(祖父母の息子)にせがんで車で投票所に行ったりしてて、ついでに父親も投票してて、さらについでにわたし(孫)もついてったりして、投票所に馴染みがあるので、選挙に行く習慣ができたのはありがたいなぁと思う 両親も選挙はわりといくし(市長選はサボってたけど)
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