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なりりん(22)
2月生まれは楽天的
3月生まれはしっかり者
4月生まれは魅力的
5月生まれは優しい
6月生まれは人の幸せを喜べる
7月生まれは明るい
8月生まれは憎めない
9月生まれは落ち着いてる
10月生まれはマイペース
11月生まれは真面目
12月生まれは変態
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ひみつスタジオ
回答数 273>>

りうあ
出勤や
でもさ、仕事てやりたくはないよな!
SweetDevil
今日も世のため人のために、一生懸命お仕事を頑張ります。 💪

ラブ
今朝TikTokライブをお休みして、お昼にB型作業所に通所します😊✨
また朝からお仕事が出来る様に、1から体力作りの始まりになりました😅
せっかく週2日と3日が定着していたのに、と思ってしまいますが、しょうがないですね😊✨
今、自分に出来る事を頑張り過ぎずに続けていきます😊✨
#おはよう
#精神障害者の1日の始まり
#B型作業所
#体力作り
#うつ病

エントロピー
新入社員の体感時間の違いについて
つまり効率は仕事を覚えて理想の形で集中すると時間は早く流れます、新入社員は社内教育を舐めてるので時間は死ぬほど長く感じます
という事なのですね、僕は勉強📖は地獄でやるものではないとみなしてたので
ずーっと何かして遊んでました
で時間を有効活用しましたねという時間の流れです

はち

はる
くたまる
気のせいかもしらんけど。

ゆち
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月人形@
スカークも…

れも

イチコ

イミュ

みとう

の
BOTANICALGARDENの歴史について知りたい
ボタニカルガーデンの歴史は、植物の研究や保存、教育の重要な役割を果たしてきました。以下にその概要をまとめます。
起源と設立
ボタニカルガーデンは、18世紀から19世紀にかけて、植物学の発展とともに設立されました。最初のボタニカルガーデンは、オランダのライデンにあるもので、1620年代に設立されました。
目的
植物の分類や研究、教育を目的としており、特に医療用植物の栽培が重視されていました。これにより、植物の知識が広まり、科学的な研究が進展しました。
国際的な広がり
19世紀には、世界中にボタニカルガーデンが設立され、各地の気候や生態系に応じた植物が栽培されるようになりました。これにより、地域の植物の保存や研究が進められました。
現代の役割
現在では、ボタニカルガーデンは単なる植物の展示場ではなく、環境教育や保全活動、地域社会との連携を通じて、持続可能な未来を目指す重要な施設となっています。
ボタニカルガーデンは、植物の美しさを楽しむだけでなく、私たちの環境や生態系についての理解を深めるための貴重な場所です。

佐々木

ちばタ

林和希

白井
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