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言乃葉

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そもそも、有権者って何?選挙投票だけで有権なの?
国民に有権者というなら、法案自体への是非を毎回投票させてくれるもんじゃないの?
なんで1回投票したらあとは全部客席から見てるだけで変な法律作られたり無駄な省庁の為に税金使われなきゃいけないの?
それこそ、今回のでよく目にする「高市さんを応援したいけど自民党が嫌だ」みたいな感じで「この党は嫌だけどこの人の法案は良い」って言うので毎回国民が投票出来ればいくらかマシな国になってたと思うのは私だけ?
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にこちゃん🛸

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多摩川に流れる川は少し流れてますが、水不足なんですね!
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風来坊👹謙一

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今回の選挙、立候補者が共産、中道、自民しかおらんって、カスかよ。
誰にも入れとーないわ。

以上、歩く不謹慎の戯言でした。
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リオ

リオ

自民党

2年間だけ食料品の消費税0。2年後に消費税が戻る時の痛みが怖いんですけど…。
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PP

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元満員電車ユーザーからしたら、満員電車に慣れてない乗客が腹立つ…ホームに人が大量に待ってるんだから、乗ってる人は詰められるだけ詰めてあげてよ…どう見ても1車両あたりあと10人は乗っても余裕がありそうなんだが…
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臼井優

臼井優

ノブレス・オブリージュ(Noblesse oblige)は、フランス語で「貴族(身分の高い者)は義務を負う」を意味する、欧米の道徳観です。

富・権力・地位を持つ者は、それ相応の社会的責任や慈善活動(ボランティア、寄付)を果たさなければならないという考え方で、19世紀のフランスで生まれました。

ノブレス・オブリージュのポイント
「高貴なる者の義務」:財産や能力は社会から与えられたものであり、自己犠牲を払ってでも社会貢献すべきという精神。

実践例:英国王室の慈善活動、富裕層や経営者による寄付・ボランティア活動、ナイチンゲールの奉仕活動などが代表的。

法律ではなくモラル:法的な強制力はないが、果たさなければ社会的に批判を浴びる。

現代的な意味:企業の社会的責任(CSR)やリーダーに求められる道徳的な生き方として広く引用される。

この言葉は、単に高貴な血筋だけでなく、リーダー層が私心を捨てて社会貢献を果たすという責任感(リーダーシップ)を指す言葉としても用いられています。
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弄

高市さんが勝利したら戦争する国になる、戦争が始まる、という主張いい加減やめたら?と思う。

小泉さんの時も安倍さんの時も散々言われてたけど事実は戦争をしていないということ。したいとかしようとしてるは憶測でしかない。憶測に確度を求めず言いたいだけ言うのも左派のレベル低下としか思えない。

本来、ほぼ全ての人が戦争なんてしたくはない(※)んだけど、勝手に戦争したい側としたくない側に人を色分けして一方的に文句を言う。そのような、何様?と言いたくなるような振る舞いが多くの有権者に敬遠され、消えようとしているのが社民、そして共産でしょう。

※ 高市さんにしたって戦争をしたいのではなく戦争を仕掛けられないように、あるいは仕掛けられても抗えるように防衛費拡大を考えているだけ。本当に糾弾するなら「戦争をする国にしようとしている」ではなく「安全保障のアプローチに欠陥がある」のような言い方が誠実では?
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