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安藤忠雄さんが京大に研究者向けの宿泊施設を寄贈へ 卓越大認定見据え「知の交差点に」
2026/2/3 16:45     Yahooニュース
杉 侑里香  ライフ教育

京都大に研究者向け宿泊施設を寄贈する建築家の安藤忠雄さん(左)と同大の湊長博総長=京都市左京区の同大(杉侑里香撮影)
世界的な建築家の安藤忠雄さんが京都大の構内に、国内外から招いた研究者向けの宿泊施設を寄贈することを決め、同大が発表した。京大は昨年12月に国際卓越研究大の候補に選ばれ、認定に向けて準備を進めており、新たな宿泊施設について「世界から多様な人材が集まり、知を高め合う国際拠点にしていきたい」としている。

京都大に寄贈される研究者向け宿泊施設の完成予想図(安藤忠雄建築研究所提供)
宿泊施設は京都市左京区の医学部構内に建設される。地上3階建てで数週間から最大1年程度の長期滞在での利用を想定。単身者用の居室4戸と家族で滞在できる世帯用の居室4戸を整備し、研究者同士が交流することができる共用スペースも設ける。安藤さん側が設計・建築を担い、2月から約1年かけて建設し、京大に寄贈する。

海外のトップレベルの大学の多くでは優れた研究者を招く際、家族を含めて長期滞在するための受け入れ環境を整えているが、京大ではそうした環境整備が課題となっていた。今回の寄贈は国際卓越研究大認定を見据え「快適で質の高い宿泊施設を確保し、卓越した頭脳が交わる知の交差点とするような場所を作りたい」(湊長博総長)という京大側の思いに安藤さんが賛同し実現した。

安藤さんは全国各地で児童向け図書文化施設「こども本の森」の寄贈を進めているほか、京大でも日本初のノーベル賞受賞者となった湯川秀樹氏の旧宅を交流施設にする改築に関わるなどしてきた。記者会見で安藤さんは「国際的な人材が集う出会いの場になり、考える力を養ってくれれば」と話した。(杉侑里香)
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