共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ISOPP

ISOPP

「私たちを見た瞬間

もう逃げられない

視線も感覚も全部奪って

気づいたらあなたはもう私たちの世界の中

そう、これは“催眠”」


この80年代ディスコミュージック風な感じめっちゃ好き

歌唱力もダンスも世界に通用するレベルで全員日本人なのは驚きと共に嬉しさも感じる


#NowPlaying
GRAVITY

HYPNOTIZE

XG

GRAVITY
GRAVITY1
関連する投稿をみつける
けんじ

けんじ

歌で世界に愛を届けたい人が、トイレの張り紙にディスってて、面白かった。

メッセージを届けるの難しいよね。
GRAVITY
GRAVITY
重めのジョナサン

重めのジョナサン

目の前

大谷翔平がどれほど評価されているかを、
私たちはよく知っている。
満票MVP、歴史的な成績、年俸、
世界的な注目。

まさに前人未到と呼ばれる存在だ。

ここで一つ、疑問が浮かぶ。
前人未到のものを、
人は本当に評価できるのだろうか。

彼と同じ手触りで、
同じ密度で現実に触れられる人は、
果たしているだろうか。

おそらく、
大谷翔平に与えられている評価とは、
彼を測った結果ではない。

彼が、評価という枠の外にいるという事実に貼られた名前なのだ。

一方で、ピカソもまた、
評価という言葉と強く結びついた人物だ。

美術史に名を刻み、
作品は天文学的な価格で取引され、
「天才」という言葉の代名詞のように
扱われている。

絵に詳しくない人でも、
彼の絵を一度は目にしたことがあるだろう。

しかし、私は彼の絵を見て
「たしかに、20世紀最大の画家だ」と
確信したことはない。

正直に言えば、
そんなことは分からない。

私にできるのは、
この線が好きかどうか、
この歪みが心地いいかどうか、
この色づかいに何かを思い出すかどうか、
それだけだ。

「20世紀最大」という評価は、
私の生活の中では、
絵を見る手触りを一切変えない。

彼らのような、突出した人間でさえ、
その評価が本当に妥当なのかは、
誰にも分からない。

では、私たちはどうだろうか。
おそらく、もっと曖昧だ。
私たちの仕事や生活は、
スポーツの成績のように
明確な数値にはなりにくい。
勝敗があり、記録が残り、
比較できるものばかりではない。

また、私たちの生活は、
美術史のように
後世から一望されるものでもない。

流れを俯瞰できる視点も、
時代を代表する文脈も、
多くの場合、持たないまま進んでいく。

にもかかわらず、
私たちは日々の選択や振る舞いを、
評価という言葉で測ろうとする。
それは本当に、
現実を円滑にしているのだろうか。

だが、
人は無意識のうちに世間の評価を信じている。

実際に会ったことも、話したこともない
有名人の周囲に人が集まり、
その場にいるだけで、
何かを理解したような気になる。

評価は、
自分で確かめる手間を省いてくれるからだ。
そしてふと、
私たちは気づく。

自分自身もまた、
あらゆるものを暫定的に
評価しながら生きている、ということに。

この人は口下手だが誠実だ。
この人は要領がいいが浅い。
この人は不器用だが信頼できる。
評価はいつも、
「しかし」「だが」を伴って現れる。
それは本来、
理解の途中で置かれる仮の印のはずだった。

評価が入った瞬間、
人はいつのまにか、
自分が感じていることよりも、
評価のほうが正しいと信じてしまう。

胸がざわついた理由や、
よく分からない引っかかりは脇に置かれ、
「そういうものだ」という理解が、先に立つ。

そのとき現実は、
手触りや匂いを失い、
すでに分かったものとして処理される。
「ああ、ピカソの絵ね」
「キュビスムっていうんだよね、たしか」

言葉は増えているのに、
感じている量は、むしろ減っている。
評価は、
世界を理解するための入口だったはずなのに、
いつのまにか
感じることを終わらせる合図になってしまう。

評価とは、そもそも何のためにあったのか。
それは本来、現実を知るためにあったはずだ。

美術史の流れを知ることは、
それだけで作品を理解したことにはならない。
しかしそれは、
自分がこれまで注目してこなかった線や構図、
時代ごとの問題意識へと、
視線を向け直すきっかけを与えてくれる。

評価は、
感じることの代わりをするものではない。
感じるための入口として、
あとから添えられる補助線のようなものだった。

現実は、本来
「判断してから動く」ものではない。
感じて、少し調整して、また動く。
それを繰り返して進んでいく。

人は、評価がなくても関われる。
むしろ、評価が入らないほうが、
関係はよく動くことが多い。

相手がどういう人かを決めなくても、
今この瞬間のやり取りの中で、
距離を近づけたり、
離したりすることはできる。

うまくいかなければ、
その都度、調整すればいい。
私たちの生活は、
正しいかどうかの判断よりも、
合っているかどうかの調整によって成り立っている。

評価は、その調整が終わったあとに、
振り返りとして置かれるものだ。
現実を動かす力は、
最初からそこにはない。
GRAVITY
GRAVITY1
なきっち☀🐑

なきっち☀🐑

#音楽をソッと置いておく人
#今日の一曲

大阪弁の曲⋯いいなって思いました。
遠からず、学生時代に縁の出来た大阪。
久しぶりに、観光で行ってみたいな⋯。

え?誰と?
一人でだよー🤣
GRAVITY

悲しい色やね

上田正樹

40代の星40代の星
GRAVITY
GRAVITY1
新川  渉

新川 渉

#音楽をソッと置いておく人
#ボカロ曲 #VOCALOID
#もっと評価されるべき
GRAVITY

ぼかろころしあむ

DIVELA

ボカロの星ボカロの星
GRAVITY
GRAVITY
ひのこ

ひのこ

CLAN QUEENとChevonとFear, and Loathing in Las Vegasのライブ行ってくる
GRAVITY
GRAVITY
🦁ベラちゃん

🦁ベラちゃん

ご本人は愚痴を書いたという投稿に、運営から指導が入ったらしい(当該投稿は見ていない)
私は最近、内容によっては公開範囲を調整している
アンチ対応までする覚悟も寛大さも持ち合わせていないので

居心地が良い世界って、結局は閉鎖的、限定的な世界になってしまうのかね
そろ、人間が、デジタル、バーチャルに対する限界点が来るかもな

GRAVITY
GRAVITY
はるき

はるき

ひゃくえむ。
漫画まじで最高
「現実を何か分かってなきゃ、現実からは逃げられない」
GRAVITY

らしさ

Official髭男dism

GRAVITY
GRAVITY1
きた

きた

日本人働きすぎなんだよな常々
GRAVITY
GRAVITY3
うぬ

うぬ

弁当5つ食べられるレベルでお腹すいてる
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
あや ¨

あや ¨

みんなより長い6連休取って、仕事始めのくせに「今年もよろしくお願いします」の一言も自分から言えないとかほんとどんだけコミュ力ないんだろ…そういや年末もお世話になりましたとかの言葉もなかったな。周りが言ってるし自分も言った方がいいかなくらい思わないんかな
GRAVITY
GRAVITY9
りえ

りえ

ライブの衣装の話。Bye 24/7のあと、Tシャツの上から羽織った茶色のブルゾンで歌うJELLYがめちゃくちゃ刺さったんだよね〜 衣装なんだろうけど私服を思わせるスタイリングでさ、27歳のリアルな神宮寺くんを感じてドキドキしちゃった
GRAVITY
GRAVITY2
ランコ

ランコ

セブンのチーズトッポギが美味しいって聞いて買ってみたんだけど、そういやチーズトッポギ食べたことないな…これは何…餅…?餅かなにか…?って思いながら食べてたら急にウインナーが口に飛び込んできて、全部餅だと思ってたから食感の違いにびっくりしちゃった。初チーズトッポギおいしかったです。
GRAVITY
GRAVITY7
korn 今

korn 今

まあモレルクラス持ってきたらほんますごいとは思う
オースティンは年齢もそうだけど来年契約できるかわかんないからさ巨人やホークスに分取られる可能性もあるわけだから獲得はあり
あとはバウアーともう1人中継ぎこれに限る
#横浜DeNAベイスターズ
#baystars
GRAVITY
GRAVITY4
あやみ

あやみ

Huluも、Tverも、まわせ!!!
結果!!!だそう!!!!
だって色んな番組出て欲しいじゃん!!!
バラエティだって歌番組だって!!!!
イッテQがいい見本じゃん!!
結果が出たら次があるんだよ!!!!
一般企業と同じだよ!!!
結果出さないとさ!!!!
ねえ!!!!
GRAVITY
GRAVITY9
虎ファ

虎ファ

今後の予定
芦ノ湖本戦のチャットができるまで放置
芦ノ湖後吉川の4年を〆る(箱根以降)
少し休憩的な意味を込めて現世代の1年が卒業するまでスカウトせずドラフトに備える
一般生4年間育成
その後スカウトしつつ厳選
次シーズン
シーズン後いつものスタイルに
GRAVITY
GRAVITY1
エビ好

エビ好

バッティングセンター回お疲れ様でした
最後20分くらいしか聴けてないのでまたタイムフリーします
寺家さんと電話して寺家さんが状況の飲み込み早くて寺家さんが的確なアドバイスして寺家さんがバカ丸の告知したことしか聴けてないのでww
#カベポヤンタン
GRAVITY
GRAVITY7
ロウヒ

ロウヒ

風林火山、本当に原点にして頂点だと思う。
「ドンドンドン!赤石長官開けてください!」「ガチャ今取り込み中だ」
「俺は怒ってるんですよ!」
「知ってるよ、だって仲良しだからな…!」
が前フリで出てくるのおかしい
GRAVITY
GRAVITY3
つっき

つっき

夢でも恋愛でも、それが叶って時間が立つと、あれだけ望んでいたものが、自分の当たり前の1つになってしまう・・・そして、今度はその当たり前だったものを失った時に、再度その大切さに気付いてしまう。たまには当たり前の幸せにも感謝をしとかなきゃだね☆
GRAVITY
GRAVITY8
トラち

トラち

私も因果応報に苦しむ事がたまにある
他責と自責も行ったり来たりするが
出来事に対してあらゆる角度から延々とぐだぐだにこねくり回して考えるからか
ずっと具合悪いわけでもないので
何とかなってる
起承転結のスタートをずらす
GRAVITY
GRAVITY9
もっとみる

「私たちを見た瞬間