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なつ

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休みの日なら会えるよって。じゃあいつがお休みですか?あの日からお休みなかったの?ってくらいお誘いないですが、、休みの日でも別に会いたくなる存在じゃないってことよね。
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わらびもち

わらびもち

メンクリの日だけどめちゃくちゃ憂鬱。。
メモ見せるだけなのにー
うつ病の星うつ病の星
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rin

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やられた側が去らなきゃいけない。
この職場もか…
理不尽すぎるよね。
そう思ったら残りの出勤日も地獄。

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さくら

さくら

好きな人の「おやすみ」って破壊力強すぎん??好きな人の「おやすみ」って破壊力強すぎん??
おやすみって言われて、次の日に
どう会話始めればいいのか悩んじゃう
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

目の前

大谷翔平がどれほど評価されているかを、
私たちはよく知っている。
満票MVP、歴史的な成績、年俸、
世界的な注目。

まさに前人未到と呼ばれる存在だ。

ここで一つ、疑問が浮かぶ。
前人未到のものを、
人は本当に評価できるのだろうか。

彼と同じ手触りで、
同じ密度で現実に触れられる人は、
果たしているだろうか。

おそらく、
大谷翔平に与えられている評価とは、
彼を測った結果ではない。

彼が、評価という枠の外にいるという事実に貼られた名前なのだ。

一方で、ピカソもまた、
評価という言葉と強く結びついた人物だ。

美術史に名を刻み、
作品は天文学的な価格で取引され、
「天才」という言葉の代名詞のように
扱われている。

絵に詳しくない人でも、
彼の絵を一度は目にしたことがあるだろう。

しかし、私は彼の絵を見て
「たしかに、20世紀最大の画家だ」と
確信したことはない。

正直に言えば、
そんなことは分からない。

私にできるのは、
この線が好きかどうか、
この歪みが心地いいかどうか、
この色づかいに何かを思い出すかどうか、
それだけだ。

「20世紀最大」という評価は、
私の生活の中では、
絵を見る手触りを一切変えない。

彼らのような、突出した人間でさえ、
その評価が本当に妥当なのかは、
誰にも分からない。

では、私たちはどうだろうか。
おそらく、もっと曖昧だ。
私たちの仕事や生活は、
スポーツの成績のように
明確な数値にはなりにくい。
勝敗があり、記録が残り、
比較できるものばかりではない。

また、私たちの生活は、
美術史のように
後世から一望されるものでもない。

流れを俯瞰できる視点も、
時代を代表する文脈も、
多くの場合、持たないまま進んでいく。

にもかかわらず、
私たちは日々の選択や振る舞いを、
評価という言葉で測ろうとする。
それは本当に、
現実を円滑にしているのだろうか。

だが、
人は無意識のうちに世間の評価を信じている。

実際に会ったことも、話したこともない
有名人の周囲に人が集まり、
その場にいるだけで、
何かを理解したような気になる。

評価は、
自分で確かめる手間を省いてくれるからだ。
そしてふと、
私たちは気づく。

自分自身もまた、
あらゆるものを暫定的に
評価しながら生きている、ということに。

この人は口下手だが誠実だ。
この人は要領がいいが浅い。
この人は不器用だが信頼できる。
評価はいつも、
「しかし」「だが」を伴って現れる。
それは本来、
理解の途中で置かれる仮の印のはずだった。

評価が入った瞬間、
人はいつのまにか、
自分が感じていることよりも、
評価のほうが正しいと信じてしまう。

胸がざわついた理由や、
よく分からない引っかかりは脇に置かれ、
「そういうものだ」という理解が、先に立つ。

そのとき現実は、
手触りや匂いを失い、
すでに分かったものとして処理される。
「ああ、ピカソの絵ね」
「キュビスムっていうんだよね、たしか」

言葉は増えているのに、
感じている量は、むしろ減っている。
評価は、
世界を理解するための入口だったはずなのに、
いつのまにか
感じることを終わらせる合図になってしまう。

評価とは、そもそも何のためにあったのか。
それは本来、現実を知るためにあったはずだ。

美術史の流れを知ることは、
それだけで作品を理解したことにはならない。
しかしそれは、
自分がこれまで注目してこなかった線や構図、
時代ごとの問題意識へと、
視線を向け直すきっかけを与えてくれる。

評価は、
感じることの代わりをするものではない。
感じるための入口として、
あとから添えられる補助線のようなものだった。

現実は、本来
「判断してから動く」ものではない。
感じて、少し調整して、また動く。
それを繰り返して進んでいく。

人は、評価がなくても関われる。
むしろ、評価が入らないほうが、
関係はよく動くことが多い。

相手がどういう人かを決めなくても、
今この瞬間のやり取りの中で、
距離を近づけたり、
離したりすることはできる。

うまくいかなければ、
その都度、調整すればいい。
私たちの生活は、
正しいかどうかの判断よりも、
合っているかどうかの調整によって成り立っている。

評価は、その調整が終わったあとに、
振り返りとして置かれるものだ。
現実を動かす力は、
最初からそこにはない。
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ヤァァァァン(ノД`)

ヤァァァァン(ノД`)

実験の回路完成せんかった…
レポートどうせぇっちゅうねん
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夜

りかこちゃんがいたとして、漢字が理科子だったら死ぬほどかっこいいな
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にいな

にいな

これって今まで前例がないことも臆せずやってみるのが大事なんだなぁって。風磨くんが企画し、しょりそうも一緒に悩み、結果的に良いものが作り上げられていったこのプロセスが良いなぁと思うんよね。3人が楽しくライブ作っているのがわかるのが良い。
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ド突あ

ド突あ

自分ではおおっっ、コレは、暴れん坊な男が生まれたぞ!と思ってもよその子の方が群抜いて奇人の時があって、交流を経てこちら側が振り回される保護者になるの、むっちゃ好き。
でもよその子を振り回すのも好き。交流楽しい。
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兎月🍼

兎月🍼

なんつうかどーでもいいけど、1つの問題が解決したならその件で不快な思いをした人がいるなら謝罪くらいするべきでしょ。
プロなのに営業に支障が出てて無視は無いと思うよ。
別にいいよ?
兎月がチェキ券持って会いに行こうか?
#しゅがべ
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にいな

にいな

(☆u∂)良い演出
(o´ω`o)じゃあもっとエッジの効いたの考えるかぁ
(☆u∂)いや……楽しみです

ここめっちゃさときく«٩(*´꒳`*)۶»
聡ちゃんも即座に賛同してくれるのが良き。未来は明るいよね。
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どっと

どっと

ラジオで聴いていた魂リク
福山さんのギターはギターの音じゃないみたいな、ガラスが鳴るようなきれいな音
ライブで聴くのと全く違う

年末に聴いた新しいギターはあのラジオで聴いた音に近かったです
これが福山さんの好きなマーティンギターの音なのかな
#BROS1991
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ひのな

ひのな

はーくんの演じ分けの骨法はまごうかたなき歌舞伎のものなのだとよくわかる。拵えもお化粧も替えずに性根をクルクル替えてみせる、性根が「その人」であるからこそ、幸千代のマネをしてみる卯之吉なんてことも、クリアにやってのける。
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りもう

りもう

は〜…新年の喜び全部ふっとんじゃったけどもういっかい2025年の青山先生の絵と語りで上書きするべき
所詮なアニスタのアニオリEDだから
キャラにはなんにも関係ないからね
うん
は〜……新蘭コ蘭さいこ〜!!!!
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きょろ

きょろ

身体が昨年より動く
でもまだまだかな
すぐに疲れる
時々目まい
朝身体はリフレッシュしてるのに
夜になると疲労の蓄積が辛い

まだまだなんだな
それを自覚させられた今年の始まり

でも
白色のみの生活から
彩り豊かな生活を過ごせてる

焦らない
少しずつ
少しずつ
ゆっくりね
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了ノレ

了ノレ

淫魔の混血児のみなしごだったけど小さな村のみんなが甲斐甲斐しく世話をしてくれてスクスクと育ったある日、旅の魔術師によって自分が村全体へ無自覚に魅了の魔力を放っていたためにこれまでがあったのだと知らされるところから始まる話。
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あづみ

あづみ

悪祓士のキヨシくん!
ピュ〜♪とぴゅー可愛いね。
イッチカ=バッチカがキヨシくんのオーバーワーク知っててサカキさんに知らせてなかった件で思ったけど、使い魔や悪魔って睡眠とってるの?ジャック=ジョーも朝いつもネハンくんを起こしてあげてるみたいだったし、寝なくても大丈夫だったりする?
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