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ふき

ふき

職場に、わたしが新人の頃いっぱい助けてくださった、何年も前に退職したパートさんが来て声かけてくれて、

「また痩せて!頑張りすぎや!」

って叱られて、ハグしてもらって、泣いてそのあと仕事にならなくて帰ってきてしまった…
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どこに行って何をするかじゃなくて
誰と過ごすかが大事なので
行きたい場所ややりたいことが無いんだ、私
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.⋆𝜗𝜚なぎちゃ🍒ྀི⋆.

.⋆𝜗𝜚なぎちゃ🍒ྀི⋆.

押しつけるのも良くないかもしれんけど体にも影響あるかもしれんし責任も伴うからさ〜🥹責任とる!っていう年齢ととってくれるような人とじゃないと嫌やんね〜🥹
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みず

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話したい時と話したくない時が交互に来すぎて安定してお話できない
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みと

みと

旦那のこと考えると悔しくて泣きそうになるのに考えちゃう
過去に囚われすぎてるし将来も不安だし今もしんどいし苦しい

旦那のことなんて考えたくない
宇宙世紀と人の革新について考えたいんだ
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ゆぎ

ゆぎ

私はネットの人にアドバイス求めてもみんな同じことしか言わないし参考にならんから載せるだけだよ
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あーさん

あーさん

仕事から帰ってきて
右手だけ洗って
左手でお菓子食べてる自分ボケてんかな。
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臼井優

臼井優

子ども時代にスポーツに取り組んでいた人は、リーダー職や成果責任の大きい仕事に選ばれやすいという報告もあります(*3)。ただし、これらの力はスポーツだけで育つわけではありません。「仲間と一緒に何かをやり遂げる環境」であれば、文化系の部活動やサークル活動、ボランティアなどでも、同じように養われます。

弱さを言葉にすることも大切な力
 一方で、体育会系の文化には注意しておきたい側面もあります。根性論や厳しい上下関係が強調されすぎると、子どもが自分の考えや気持ちを言い出しにくくなり、「言われたことだけをこなす」ことが当たり前になってしまうことがあります。

「指導」「伝統」「礼儀」といった言葉のもとで、叱責が行き過ぎてしまったり、時にはハラスメントに近い関わり方が起きてしまったりするケースも報告されています。昔ながらの方法がそのまま残り、「頑張らせることこそ正しい」という価値観が強くなると、心の健康には負担がかかりやすくなります。

 さらに、体育会系で育ちやすい「弱音を見せてはいけない」「自分のことは自分で何とかすべきだ」といった価値観は、相談行動を大きく妨げる要因の一つです(*4)。こうした“過度の自立”が強いほど、ストレスや不調を「たいしたことない」と抱え込み、必要なタイミングで助けを求められない傾向が確認されています。これが体育会系文化に潜む、見えにくい心の面でのリスクの一つです。スポーツに一生懸命取り組むことそのものは貴重な経験です。ただ、「どれだけ我慢できるか」だけが頑張り方ではありません。弱さを言葉にすること、助けを求めることも、本人の成長を支える大切な力です。

大切なのは、「体育会系だから良い」「体育会系は危ない」といった二択ではなく、子どもがどんな環境でスポーツに向き合っているのかという視点です。結果のために多少の無理を肯定するのではなく、心と体の安全を守りながら成長を支えること。強さだけでなく、迷いや不安を言葉にできることも大切な力だと伝えていくことです。

保護者の「しんどい時は無理しなくていいよ」「うまくいかない気持ちも話してくれたらうれしいな」といった一言が、子どもにとって大きな支えになるはずです。体育会系でも文化系でも、子どもたちが“強さ”と同じくらい、“弱さと上手に付き合う力”を育める環境を、大人同士で整えていければと思います。

〇小塩靖崇(おじお・やすたか)/東京大学大学院総合文化研究科 スポーツ先端科学連携研究機構(UTSSI)特任講師。三重大学医学部看護学科卒業。病院での臨床を経て、東京大学大学院教育学研究科で博士号(教育学)を取得。健康教育学が専門。国立精神・神経医療研究センターを経て現職。スポーツメンタルケアの研究者として、また小学生の子を持つ保護者として、地域の小学校ではPTA会長を務める。著書『10代を支えるスポーツメンタルケアのはじめ方』(大和書房)では、保護者や指導者に向けた、日常の具体的なサポートのヒントを紹介。アスリートと共に「よわいはつよいプロジェクト」を立ち上げ、「本当の強さとは何か?」という問いに向き合う。
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いちごみるく

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付き合ってもないのに、どこに旅行行くかとか、美味しいご飯とか、楽しいスポットを調べて付き合った時の為に準備をしてしまうのはもう恋ですね
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