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ゆず

ゆず

インフルとかの検査で
鼻に綿棒突っ込むやつ
うちの子は暴れたりしないんやけど
子供は暴れると決めつけて
看護師さんが複数で押さえつけるから
そのせいで逆に怖がるんよね
サクッと終わらせたいのはわかるけど
病院は怖いとこじゃないって教えてるのに
やめて欲しいわ
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コメント

うーさん

うーさん

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俺もそういう子だったから苦痛だったと思う。 泣き叫んでたらしい。 いざと言う時の責任問題とかになるから難しいんだろうけど、親としてはそんな姿見たくないよねー。

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ゆず
ゆず
ほんと大人しいのよ ちょっと、ぐふっ...とかいう程度 だから、イライラしちゃう
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かっちゃん

かっちゃん

風邪ひいちゃったー
鼻水だけって病院行くか迷うよね
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りなさん🍓ᩚ🐛

りなさん🍓ᩚ🐛

息子の病院疲れたぁᥬ🫩ᩤ
カロリー摂取して満たされた🤤
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てんむす

てんむす

妊娠が分かってから働かせてもらってるけど
こんなにしんどいと思わなかった🌱
裏で「安定期入ったらいっぱい働いてもらお」って言われてると思わんくて、めちゃくちゃ不信感抱いてる。

現状でも扶養内のマックスまで働いてます
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さめ

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赤ちゃんのしゃっくり可愛い可哀想で可愛い
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タロー

タロー

急に反抗期?ていうか自分の親が人間として尊敬できない、気持ち悪いと思うようになってしまった。感情的になって大声を出す、機嫌が悪ければ子供に嫌味を言う、他人の年収や学歴の話ばかりする、リビングでスピーカーで音楽を大音量で流す等……。
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みみ

みみ

強迫性障害や不安障害の症状としか思えない性格なことに最近気づいた、検査して手帳貰いたい、もう健常者の世界で戦いたくない
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臼井優

臼井優

子ども時代にスポーツに取り組んでいた人は、リーダー職や成果責任の大きい仕事に選ばれやすいという報告もあります(*3)。ただし、これらの力はスポーツだけで育つわけではありません。「仲間と一緒に何かをやり遂げる環境」であれば、文化系の部活動やサークル活動、ボランティアなどでも、同じように養われます。

弱さを言葉にすることも大切な力
 一方で、体育会系の文化には注意しておきたい側面もあります。根性論や厳しい上下関係が強調されすぎると、子どもが自分の考えや気持ちを言い出しにくくなり、「言われたことだけをこなす」ことが当たり前になってしまうことがあります。

「指導」「伝統」「礼儀」といった言葉のもとで、叱責が行き過ぎてしまったり、時にはハラスメントに近い関わり方が起きてしまったりするケースも報告されています。昔ながらの方法がそのまま残り、「頑張らせることこそ正しい」という価値観が強くなると、心の健康には負担がかかりやすくなります。

 さらに、体育会系で育ちやすい「弱音を見せてはいけない」「自分のことは自分で何とかすべきだ」といった価値観は、相談行動を大きく妨げる要因の一つです(*4)。こうした“過度の自立”が強いほど、ストレスや不調を「たいしたことない」と抱え込み、必要なタイミングで助けを求められない傾向が確認されています。これが体育会系文化に潜む、見えにくい心の面でのリスクの一つです。スポーツに一生懸命取り組むことそのものは貴重な経験です。ただ、「どれだけ我慢できるか」だけが頑張り方ではありません。弱さを言葉にすること、助けを求めることも、本人の成長を支える大切な力です。

大切なのは、「体育会系だから良い」「体育会系は危ない」といった二択ではなく、子どもがどんな環境でスポーツに向き合っているのかという視点です。結果のために多少の無理を肯定するのではなく、心と体の安全を守りながら成長を支えること。強さだけでなく、迷いや不安を言葉にできることも大切な力だと伝えていくことです。

保護者の「しんどい時は無理しなくていいよ」「うまくいかない気持ちも話してくれたらうれしいな」といった一言が、子どもにとって大きな支えになるはずです。体育会系でも文化系でも、子どもたちが“強さ”と同じくらい、“弱さと上手に付き合う力”を育める環境を、大人同士で整えていければと思います。

〇小塩靖崇(おじお・やすたか)/東京大学大学院総合文化研究科 スポーツ先端科学連携研究機構(UTSSI)特任講師。三重大学医学部看護学科卒業。病院での臨床を経て、東京大学大学院教育学研究科で博士号(教育学)を取得。健康教育学が専門。国立精神・神経医療研究センターを経て現職。スポーツメンタルケアの研究者として、また小学生の子を持つ保護者として、地域の小学校ではPTA会長を務める。著書『10代を支えるスポーツメンタルケアのはじめ方』(大和書房)では、保護者や指導者に向けた、日常の具体的なサポートのヒントを紹介。アスリートと共に「よわいはつよいプロジェクト」を立ち上げ、「本当の強さとは何か?」という問いに向き合う。
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旧ハダカデバネズミ

旧ハダカデバネズミ

子供がおたふくかかってしまった[大泣き]
夜寝られなくてほんとに可哀想
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CO

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この前読んだ脳科学の本と同じ著者で、躁鬱について一般向けに書かれた本があるので買ってみた。精神疾患になったことをすぐに受け入れられないのは当然のこととして、その受け止め方を説いている。考えてみれば、わたしは躁鬱の診断が下った時にショックは受けなかった。脳科学の本では、心理教育による患者の受容段階について書かれている。①自我と病気が一体化している時期。これは、わたしも性格と状態を区別して考えていいのか判別がつかなかった時期が長かったが、病名がついたことで切り離していいと分かり、すぐに実行できた。②疾患理解を深める時期。診断を受け、想定と違いあまり知らない病気だったのですぐに情報を集めた。③スティグマによる自己否定が始まる時期。世間的にも鬱病やその他の精神疾患が可視化される時代にあり、わたしの中に差別感情が芽生えなかったことで回避された。④病気と共に生きる境地に至る時期。仕事柄、老人と接する機会の多い環境もあり、歳を重ねるほどに飲む薬は増えるものという観念でいたため、診断当初から抵抗無し。こうして照らし合わせてみると、自分は心理教育方面の治療を受けていないのに、自ら良好な手順を編み出してきたようだ。そもそも、状態に名前がついてくれれば、対処方法が手に入ると期待したことが受診の理由のひとつでもある。わたしにとっては、子供の頃からの付き合いであるこの地獄が、この先も一生和らげることができないまま耐えるしかないものであって欲しくなかった。病気と分かれば、治療ができる。何よりの救いだった。
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