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キク
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臼井優
manabiGym
勉強をしていると、
「結構わかってきた」「もう大丈夫そう」
と感じる瞬間があります。
しかし、その自信が一番危険な落とし穴になることがあります。
それを説明する心理現象が、ダニング・クルーガー効果です。
ダニング・クルーガー効果とは?
ダニング・クルーガー効果とは、
能力が低い段階ほど自分を過大評価し、
能力が高くなるほど自分を過小評価しやすくなる
という、人の認知の歪みを表した心理効果です。
学習・受験の世界では、
「できていないのに自信がある」状態として、非常によく見られます。
学習初期に起こりやすい「わかった気」
学習の初期段階では、
授業を聞いた
解説を読んだ
先生の説明にうなずけた
この程度でも「理解できた」「これは簡単」と感じてしまいます。
しかし実際には、
自力で解けない
問題の形が変わると対応できない
テストになると点が取れない
というケースがほとんどです。
これは、知識や経験が少ないために、自分の未熟さに気づけない状態。

エントロピー
をずーっと意味がわかるようにはできるだけ
改良しつつ「ずーっとまだやってら」とガン無視されて今日がありますが、アインシュタインの相対性理論は、有名で、物理学最高峰が日本に来日したから「伝説の天才」を自分のものにしたいって集まるが説明してもしても「ちんぷんかんぷん」でしたね、(これは有名な話なのでまだ日本人でも、橋がかかるかな?)で一休さんというと頓智を足利将軍が特別待遇、前田慶次(前田利家)もかな、つまりは天下御免の特例をもらってたそれ以外なら「あーあいつは頭がおかしい相手にするな」な訳ですね、という事は、一つ言えるのは「そうみられてもとある、例えば、日本人はどーしてそういう発想が出来ないのだろう」
としてたから各々が違う才覚を発揮した
つまり日本人の一般通念など最初から守る必要がないのを解いていた。という事で物理の固定観念が論理の理解形式になってるものだから
永遠にちんぷんかんぷん
で、まとめます、つまり例えばですが、
物理学者がちんぷんかんぷんの時にもしあなたが一休さんでもアインシュタインでも前田慶次でも
意味が、分かるのならば「向いてる」
単にそれだけの事なのです。
なので答えは「日本人の形式は全て捨てなさい」を僕は勧めてるって事やね、これさらに悪口をいうと「学問を学ぶにしても、己の規範を作るにせよ」人並みコースの説得性しかゴールがない
つまり皆そうするから「似たり寄ったり」に
なるという事、当然解くとはそれに寄せる思考回路が必要なので「当然解けない」訳

ぐま
いずれ解説書を探そうと思うが、さしあたっては優先度の高いイーザーを読み始めることにする。


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