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どらは、ニート
『国宝』
今月の読書は、これ!と前から決めていた。
それは、
歌舞伎の話とのことだったため、
正月、1月にこの本を読もう!と決めて読む。
はじまりかたも、正月のシーンからでナイス!と思った(笑)
読むきっかけは、
2025年映画が公開され、話題になっており、どんなの話なのか気になったから。
本があるならば、本を読もう!
それから映画を見よう。
映画は、まだ見れてない。まだ上映しているようなので観に行こうかな…
文体が歌舞伎調になっており、それが面白くて、読み進めた。
今まで、選んできた本の中には、なかったから。
ちょいちょい。歌舞伎の話になると難しいなーと印象があったけど、楽しめた!!
最後のシーンが
うっおー。ってそんな感じで終わるの!?
って言う驚きと、トキメキがあった。
映画でどんな風に再現されてるのか楽しみ✨
あるのかないのか…( *´艸`)

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翡翠
吸いたい欲があった訳でもなくて、何なら気づいたのは2本目の途中で、習慣って怖いなって思いました。全部言い訳です。
記録としては9日と1時間で終わってしまい本当に無念です。大変申し訳ございません。
もうすでに吸ってしまったので今後はもう無理かなって思ってます。
ろく

せせり
The Running Man (2025)
観ました。
監督はエドガー・ライト。
『ショーン・オブ・ザ・デッド』で知って以来好きな監督です。
原案はスティーヴン・キング。
主演は『トップガン マーヴェリック』のハングマンことグレン・パウエル。
ざっくり言うとフジテレビの『逃走中』の、追われる側も追う側も命がけ版。
ワクワクのハラハラで楽しうございました。


あきみずもぐら


happy



しむ
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金魚草
ぶっちゃけトゥトゥイまではトゥースフェアリーで間に合ってた

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偏見で語ってないで1回来てみたらいいのに

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SVDVDとは何か?
SVDVDは、音楽や映像のコンテンツを提供する日本のレーベルやブランドの一つです。具体的には、以下のような特徴があります。
音楽と映像の融合: SVDVDは、アーティストの音楽作品だけでなく、ライブ映像や特典映像なども含むパッケージを提供しています。これにより、ファンはアーティストのパフォーマンスをより身近に感じることができます。
アーティストの多様性: SVDVDは、さまざまなジャンルのアーティストとコラボレーションしており、ポップ、ロック、ヒップホップなど、幅広い音楽スタイルをカバーしています。
ファン向けの特典: 限定版や特典映像が付属することが多く、コレクターズアイテムとしての価値も高いです。ファンにとっては、特別な体験を提供する重要な要素となっています。
このように、SVDVDは音楽と映像の両方を楽しむことができるプラットフォームとして、多くのファンに支持されています。

ハヒン
ひとそれぞれ楽しみ方があるのは分かってる上で。
ギリギリの攻防で勝者敗者が生まれる。
これが美しいのだよ。
おてて繋いで仲良くゴールってのは勝負事には存在しないし存在させてはいけない
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