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なー
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海

こまる

おんちゃん
休んだ分の数2は完全に取り戻しました、テスト8割目指すぞ

おおみや
この1年間で、数えきれないほどの学びがあり、驚きや発見に満ちた時間でした。
周りの学生のレベルの高さや、カリキュラムの充実ぶりにも感心していましたが、それ以上に私が感銘を受けたのは、先生方の姿勢でした。
たまたまなのかもしれませんが、私が教わった先生方の多くは、学生に「教える」だけでなく、「教わる」姿勢を取り続けているように感じました。
学ぶということを、単なるカリキュラム上の話としてではなく、もっと大きな時間軸、もっと深い営みとして捉えていたように感じました。
もっとも、研究者である以上、それは自然なことなのかもしれませんが。
それでも、一流の先生が、学生の意見を軽んじることなく、学びの素材にしようとすることは、これまであまりない経験でした。その姿勢に、心を動かされました。
私もまた、学問に対して、学びに対して、謙虚さを忘れずにありたい。そう強く思いました。
一方で、正直なところ、辛さを感じる日も少なくありません。
周囲の人たちのように、社会的に「活躍している」と言える立場にあるわけでもなく、どれほど努力しても、私は結局「学部生」という肩書き止まり。
学びを極めようと志すことは、自己満足に過ぎないのだと思い知らされています。
私がどんな研究をしようと、院に進もうと進むまいと、世の中が劇的に変わることはないでしょう。
そして、この道のりはまだ長く、焦りを感じることもあります。こんなことをしていていいのだろうか、私はなんのために生きているのかと、自問する日も多いです。
世界から取り残されているような気持ちになることもあります。
しかし結局のところ、自分以外の誰かが、自分の生き方や在り方を完全に肯定してくれることはありません。
自分で納得しながら進んでいくしかない。
自己満足の連続に耐えた先に、きっと新しい景色が待っているはずだ。
そう信じて、自分の足で、自分で選んで進むしかありません。
「生きる」ということは、やはりなかなか難しい営みだと感じさせられる日々です。
それでも、今この時間は、人生の中で貴重な数年間になるはずです。
悩ましいことも多いけれど、一瞬一瞬を味わいながら、また1年、気楽に過ごしていけたらと思います。
……
応援されたら喜びます。


はむ
流石にばか

そら【必須固定投稿】
20点だった気がする。
小中高、5教科オール1だからなぁ
母に「この漫画形式で知れば、数学好きになるね!」とポジティブに言ってくれたけど
ごめん、まだ全然好きじゃない。
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🍭ろる

💙💛
ご飯が炊き上がったから食うか。
おかずはインスタント味噌汁でも飲むか。

川角結

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もう時代じゃん

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#放送作家松田好花

ショコ
汗とぼんやりもまだだけど今日あたり卒業したいわ
とりあえず水飲んで汗出しまくってる
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