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かずを
日本は地震大国
崩壊するのは目に見えてる
自国だけで展開してる企業等は終わる
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Pepero
★★★★★☆☆
近未来。
裁判そのものをAIに委ね、それ故に様々なコストを削減、並びに犯罪率の低下をも実現させた。
そんな世界の、とある日に。
刑事レイヴンが目覚めると、四肢を拘束されていた。
そしてそこは、『マーシー』。自身もその実現に尽力した、世界初のAI裁判所だった。
そしてAI裁判官であるマドックスが、レイヴンに告げる。
『妻殺害容疑での裁判』
身に覚えのないレイヴンは必死に抵抗するが、有無を言わさずに審理は開始。
与えられた時間は90分。この時間内に自らの有罪率を低下させなければ、即処刑されてしまう。
本作は、そんなレイヴンが体験する90分を同時進行で追体験する、タイムリミットサスペンスである。
……しかしながら、評価は分かれるところ。
物語としての魅せ方、展開はかなり秀逸であり、普通に没入し、ドキドキとハラハラを楽しめるのは間違いない。ラストも、悪くない。
本来ならば満点の七つ星をつけたいところなのだが、一部の設定に違和感があり、それに気付いてしまった観客は、おそらくは低評価を付けてしまうものと思われる。
※ここからネタバレ
そもそも主人公のレイヴンは泥酔して意識を失い、拘束され、目覚めたら既にAI裁判所、という展開。そしていきなり審理が始まってしまう。
それも、今朝に発生した事件で、現場にまだ鑑識班が入っているようなタイミングで。
本来の『裁判』とは、容疑者を逮捕し、取調べを行ない、起訴が確定したのちに開かれるものなのに、そんなタイミングでいきなり裁判、しかも90分しか時間をもらえない。
だがそれは、決して不自然なことではないんだよ、これが普通なんだよ、という言い訳は、
『近未来』という一言に任せきってしまっている。
だからその部分をスルーしてストーリーを追えれば楽しめるし、そこに引っかかってしまった観客は、おそらく話が何も頭に入って来なくなるだろう。
このマイナス面を考慮しての★5。
筆者は個人的には十分楽しめた。
#映画
#小さな幸せ









半永久開催!『本日の1本』④
参加

語國道命

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EGO-WRAPPIN’は1996年結成の日本のジャズ・ブルース・ロックバンド。レトロな雰囲気と現代的センスを融合させたサウンドで、「大人のための音楽」として人気があります。ヴォーカルの中納良恵さんの色気ある歌声と、緻密で洒脱な演奏が魅力です。
「色彩のブルース」はそんなEGO-WRAPPIN’を象徴する一曲。ブルースの哀愁とジャズの軽やかさが同居し、夜の街を歩くような情景が浮かびます。ギターとサックスの絡みやリズムの揺らぎが心地よく、聴くたびに新しい表情を見せてくれるのも魅力です。
#GRAVITY音楽部
#音楽好きと繋がりたい人

色彩のブルース
JAPANESE R&B好き♡
参加

ニックネーム

アホ毛
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はしゅ@

どらに

みー

バッド

あき鮫

けんけ
ストレートで42kやられました。。。_(┐「ε:)_

ゆめて

🪦しゅ

ミヤ

ぼっち
マジで気の向くままに行くだけ
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