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小國(おぐに)
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臼井優
詳細な点は、この方のnoteを確認していただきたいが、以下の点に自分自身は強く共感した。
①(関西出身者としては)東京で子育てをしていくところが想像できない
②サラリーマンとしての上限はそもそも決まっており、それよりも生活コストや配偶者の年収の方がQOLに与える影響が大きい
③東京では常に走り続けないといけない。周囲も優秀なので競争が激しく、そこには得てして激務が伴う
④関西に帰れば実家サポートを受けられる
⑤東京はステータス文化が強く、親子ともども強い消耗戦を強いられる
これ全て本当にそうだと自分自身は思う。
東京は生活コストも高いし、何よりステータス文化が強すぎる。
例えば、小学校受験や中学受験の文化は関西よりも幾分か強いと思うが、ぶっちゃけ自分自身はあくまで東大に合格するという観点では、別に小学校受験も中学校受験も不要であると思う(今は昔よりも東大受験の質が上がっていて、そう簡単に東大に合格できなくなっているのかもしれないが)。本当に大事なのは、高校の3年間でどの程度頑張れるかである。
結局多くの東京の保護者が、小学校受験や中学受験をさせているのは、他の親もそれをしていて、その選択肢を取らないと何となく子供に悪いとか、子供が大学受験に失敗してしまった際に、言い訳が出来なくなると言った要素も大きいのではないかと考える。本質的には不要であるが、他の親もやっているので脳死でやるしかないと言ったところであろうか。
またどこの企業で働いているか、年収はいくらか、どこに住んでいるか、肩書は何か。こういった要素によるマウントバトルも激しい。
後、敢えて自分自身の経験も交えて語ってみたいが、関西の方が男性にとって恋愛面での競争も首都圏と比べて幾分か緩いと思う。
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。

誰かの裏垢

老眼フリーマン
回答数 24>>
他の税を上げないとも言ってません
信用ならないですね
ンゴ
お腹は満たした
直近で成せると思うことが特にない
とりあえずやってしまうことはSNSを見る、とにかくスマホを見る
本当に自分はそうしたいのか
外を歩く
体を動かす
時間があったらこれができるようにしたいな
ほら、またこうできるようになりたいなと、思ってる
できないと苦しい
人としてこれでいいのかな
考えばかりが浮かぶ
でも身体は動かない
負の連鎖だ
ちょっと歩こうか

サーモンboy
回答数 15>>

九(いちじく)
回答数 82>>
精神的な辛さについては「想像力がある」ということ。全てここから始まる。

42.195km
回答数 17>>
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ぷら

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直線多くてカートは重量級のがいいなって思ってたけど、キャラの重さもあるんやな
もしかしてウシってティアS?

りもう
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