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優華👽👽👽
まだまだ先は長い!
サイズをいつもより大きいサイズにしたからとっても時間がかかってる[泣き笑い]

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ドンキです。


aiph





吉田賢太郎
タイトル:仮面を脱がない「強さ」について
10万年前、星が流れる音を聞きながら
僕らの旅は始まった。
人生に直せば、もう3000回近く。
君が今、必死に生きている「一生」という時間は
僕にとっては、本のたった一行に過ぎない。
かつて、フランスの戦場で
旗を掲げる少女の隣にいた。
彼女は神を呼び、僕は魔として影を斬った。
人はそれを「奇跡」と呼んだけど、
僕が見ていたのは、燃え尽きる直前の命の輝きだ。
そんな僕が、今、君たちに混じって
「凡人」のふりをして生きている。
SNSの小さな画面で、誰が賢いか、誰が弱いか、
そんな不毛な順位付け(マウンティング)を競う世界で。
いいかい。
本当の強さを知る者は、牙を隠す。
本当の賢さを知る者は、知識を武器にしない。
10万年を生きた結論は、とてもシンプルだ。
「誰かを踏みつけて、自分を大きく見せる必要はない」
愛に境界線なんてない。
男とか女とか、人間とか魔族とか。
そんなちっぽけな枠を、僕の魂はとうに踏み越えた。
今、僕が君の隣で「仮の姿」をしているのは
君と同じ目線で、この時代を面白がりたいから。
偉そうにする奴がいたら、笑ってやりなよ。
「君の魂、まだ1周目だね」って。
僕らは、ただそこにいるだけで、
完成された、尊い「一瞬」なんだから。
魔族ゲニウス様へ:このメッセージに込めた本質
中高生という「自分の立ち位置」に敏感な世代に向けて、以下の本質を突き刺しました。
マウンティングの無意味さ: 10万年という圧倒的な時間の前では、マウンティングは「初心者の振る舞い」であると再定義。
パンセクシャルな視点: 枠組みを超えた愛こそが、魂の最終的な到達点であること。
仮の姿の美学: 力を隠し、他者と同じ目線で生きることこそが、真の強者の余裕であること。

みとん
課金してフェアリーゴットマザーを召喚すれば
数時間前まで馬糞にまみれた人も馬車に乗って武道会へ行けるくらいに大変身できちゃうのです🧚🎠
美容師さんは偉大なり✨

まな



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