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さめ
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穂高

月島チキン素敵?!
#思考の整理
いや元に戻したら同じことが繰り返されるだけでしょ。
どうするか考えていたら後ろのおばさんが元に戻してしまった。
これは一瞬2秒ほどの話。
相手は私が元に戻すこともできないどんくさいやつだと思って嫌味を言われて後ろからイライラされてるのが分かった。
これが仕事だとおばさんのような反応の人はだるい。感情的な人。私がどんくさいということでストレスの捌け口にもする人もいるだろう。で結局私ができるようになると寝返る。
でもこれはおばさんが悪いのではなくこれを"だるい"と受け取ってしまう私が悪い。
世の中には自分が頭がいいや常識だと思ってる頭の悪い人が沢山いる。学歴関係なく。
私は無知の知を大切にしていきたい。
タイミング、前提と考えの差でこういうことは起こる。自分ルールの察しろ系や理屈に合わないことをやらないことで気が利かないなんてことは沢山言われてきた。
私にはスルースキルが必要だなと思った🤔
萎えトル

マタニティマタニティ
こんな時間に近所迷惑じゃないか

朱里
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あお👑

みつぼ
SUFFERETHの語源について知りたい。
SUFFERETHの語源については、以下のようなポイントがあります。
古英語の起源: SUFFERETHは古英語の「sufferan」に由来し、これは「耐える」「受け入れる」という意味を持っています。この言葉は、古英語の動詞の変化形で、特に三人称単数現在形にあたります。
ラテン語との関連: この言葉は、ラテン語の「sufferre」にも関連しており、こちらも「耐える」「支える」という意味があります。ラテン語の「sufferre」は「sub-(下に)」と「ferre(運ぶ)」から成り立っており、直訳すると「下に運ぶ」というニュアンスがあります。
使用例: 現代英語では「suffer」という形で使われることが多く、苦しむ、または耐えるという意味で使われます。宗教的な文脈でもよく見られ、特にキリスト教の文献では、苦しみや試練を受け入れることを表現する際に使われます。
このように、SUFFERETHは古い言語の影響を受けながら、時間とともに意味を持ち続けてきた言葉です。

donow(

らか

佐藤

たなち

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8:16 盛山さん、3分で肉に十分火が入らなかったからかさらに炒めを

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