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はろーはろー

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人生歩きスマホ!!!!その通りです教祖様。スワイプ!スワイプ!現実をスワイプ!スワイプ!
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たろう☸️

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中国人民解放軍の恐怖に囚われている可能性

習氏が中央軍事委員会メンバー8人のうち、6人を粛清
残っているのは習氏と張昇民(規律検査トップ)だけ
軍を指揮する者がいなくなり、習氏が直接指揮を取ることになると思われる

前回の粛清は、習氏の派閥で中央委員会を支配する為に行われていた
今回は、自分の派閥の者を粛清していることから、単なる派閥抗争では説明できない

粛清した理由は、台湾侵攻を実際に想定した場合に今までの虚偽報告が露呈したのではないかと思われる
ロケット軍の粛清は、特に核やミサイルの信頼性に重大な疑義が出た可能性が高い

おそらく、台湾侵攻を現実に行おうと想定した際、軍が実践に耐えれない事が判明したのではないか?

また、中国人民解放軍はかつての集団指導体制からの習氏の一極集中により、組織構造的に不安定になった

従来の軍が忠誠=特権や地位、予算
だったのが、経済減速や汚職摘発、常時監視により
忠誠でも安全ではない、目立つほどに危険となり
軍の行動原理が忠誠よりも、生存に陥った可能性が高い

その為、命令には従うが、積極的に行動しない、判断しない、責任は取らないという生存戦略になりがち

更に、Xで相次いで、
・中央警衛局・北京衛戍区が「一级戦備」
・北京が戒厳状態
・道路封鎖
・反習連合軍の包囲
みたいな投稿があります

中国のメディアからの正式な発表はなく、この騒動が落ち着いていないのでしょう

おそらく、次に粛清されると悟った軍人や官僚が集合し、反習連合軍となった可能性があります

反習連合軍は、都心突入せず、民間被害を避け、むやみな発砲をしていないようなので、行動の目的が反乱ではなくて、攻撃されないことと思料されます

待っているのは、習氏の失脚や中央軍事委員会の再編、長老による調停でしょうか?

中国の体制は習氏の一極集中のため、習氏が表に出れなくなった瞬間に壊れる可能性が高いです
後継者も分かりませんからね
いずれにせよ、中国国内の情勢が気になるところです
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鮟鱇

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1/23】前回の書き落としですが……人生百年云々は赤犬の罠にはめられたような気もします。つまり、そうやって油断させて置こうというわけですね。でも人生というのはやはりほんの一瞬で、うかうかしてると、すぐに終わりを迎えるというのが真相です。
x.com/V92835072/status/1750709434412835041

186🌙1769624136
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鮟鱇

鮟鱇

今尚ユダヤ主義は国際社会という名の圧力で核開発を阻止しようと必死ですが、イランは核武装すべきなんです。そもそも奴ら自身は、ケネディを殺してまで核を手に入れた分けでしょ!?
日本も同様で『 戦争も嫌、核保有も嫌』が最悪のお花畑なんです。
mstdn.jp/@ankou6/112368972657198377
233🌙1769624075
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臼井優

臼井優

びーやま:Fラン大卒はマイナスに作用しかねないと考えているからです。

 世の中、大卒であればそれなりに評価されるものですが、Fラン大は少し例外で、「Fラン大卒」であることで「勉強を頑張ってこなかった人」と見られかねないんです。これってせっかく大卒なのにもったいないなと。

 その進路選択に明確な理由があり、きちんと説明ができればいいですが、「なんとなく大学は行っておいたほうがいいから」という理由で進学していたのだとすると、そのままマイナス評価になってしまいますよね。

 対して、高卒は進学しない代わりにしっかりと就職を選んでいるという点で真剣に自分の人生を考えているように見えるものです。実際に「なんとなく進学したFラン大生」と「就職して頑張ろうと思っている高卒」だったら、どっちを応援したくなるでしょうか。
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臼井優

臼井優

「Fラン大卒」と「高卒」。社会ではどちらのほうが評価されやすいのか
びーやま
「大学受験」は10代における最大のイベントです。残念な側面でもありますが、いい大学にいけば、なりたい職業になれる確率は上がり、将来の選択肢は増えるのが現在の日本です。それほどまでに大学受験の持つインパクトは大きくなっています。そんな難しい時代でも「自分らしい大学進学」をするために書籍:『17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。』が発売中です。本書は、きれいごとを抜きにして、「大学受験とはどういうものなのか」「人生とはどういうものなのか」を考えることができる受験の決定版です。本記事では発刊を記念して著者である、びーやま氏への特別インタビューをお届けします。
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まい

まい

その場しのぎの慰めなんか現実を変えやしない。
だが、芯から湧き出た苦悩は、煮詰められた挫折は、或いは君の絶望は、希望に転化し得るのだ。
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