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たくや
発見場所 トラウマ告白ルーム
推定年齢 30代後半
特徴
1980年代から飛び出してきたような現代にそぐわないヤンキーの生き残り
現代ではモンスタークレーマー、迷惑行為と取られる行為をさも勲章のように自慢する
私が観測した珍獣の発言としては、娘が通う学校の先生が平日の昼間に電話を2回かけただけで、反省文の要求、恫喝、暴力の臭わせなど、保護者だとしても通報されそうな行為を自慢げに語っていた
常人は理解に苦しむがこの種の珍獣は、ヤバいっすね!、イカれてますね!という言葉を喜ぶという変わった習性がある
個人的な感想だが、この種の珍獣を観察するたびにヤンキー上がり、昔は悪かった系の人を差別してはいけないという意識がボロボロと無くなっていく
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ぜあ。

臼井優
続いて、私が大学時代に読んでいた本から思い入れが強い一冊を紹介します。
本って「出合うタイミング」もすごく重要だと思うんです。豊島ミホさんの『神田川デイズ』(角川文庫)に出てくる主人公は大学生。自分が大学生のときに読むのと、大人になってから読むのとでは全然印象が違うと思う。
私は大学生のときの、小説家になる前──小説家になりたいけれど、なれるとも思えなかった時期に出合いました。
この本は連作短編集なのですが、『どこまで行けるか言わないで』という短編が大好きで! 3人の女子大生が女性向けのピンク映画を撮ろうとする話なんですけど、特に何かしらものづくりを志している、そういう仕事に就きたいと思っている人が読んだら、まーーーヒリヒリする作品だと思います。何らかのつくり手を志すこと、実際に行動すること、その本気度……小説家になりたいけど全く現実的じゃないな、という時期の私にドンピシャでした。
私は豊島さんの作品が大好きです。『檸檬のころ』 『リテイク・シックスティーン』『底辺女子高生』は、高校生の読者にもとてもおすすめです。二十年近く前の作品ですが、ここに描かれている感情は全く色あせていないと思いますし、今の十代の感想が聞いてみたい!
学生時代や若い頃はそのとき、その年齢の自分の気持ちをバシッと言い当ててくれる“共感”の読書に励まされていました。年齢を重ねてくるとまた違う種類の本に刺激を感じるようになりましたが、学生のときは誰かに自分のことを言い当ててもらいたかったのかもしれませんね。
取材・文/三浦香代子 構成/幸田華子(第1編集部) 写真/稲垣純也

なー
なんかショック受けた。自分自身も周りも浮気の話しを聞いたことないし、まさか直接自慢げに話してくるとも思ってなかったから。

えくれあ
#18歳 #質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

K
マチアプでよく話してる夜の仕事の子が数人いて会う前から付き合いたいとか言うんだけど営業されてんのか?怖すぎる
その中のひとりがマチアプでホストに営業かけられてると相談してきてさらにカオス
あすぱら入りがめ煮

ささくれ
深夜にべらべら喋らないで欲しいな!!!!!
うるさいよー!!!!!
皆寝てるのにさー!!!
やめてよー!!!!
大声出さないでー!!!
うざいよー!!!
黙ってー!!!!
後笑い声気持ち悪いよー!!!
はよ寝ろー!!!

キーマ
回答数 23>>
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りー🐈

さんし

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腹ペコが加速してる

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