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もけけのす
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さ丸
という前提で動いている
だから お金=大事 になりやすい
でもここで一度、極端な想像をしてみる
想像①|お金はあるけど、モノがない世界
・お金は刷り放題
・口座残高は増える
でも
・食料がない
・エネルギーがない
・住む場所がない
このときお金は紙切れになる。
交換できる実体がないから。
想像②|モノはあるけど、お金がない世界
・食料がある
・水がある
・住む場所がある
・エネルギーがある
お金がなくても人は生きられる。
効率は悪い 不便ではある
でも生存は成立する
ここで見えてくる本質
お金はモノにアクセスするための道具
モノそのものではない
つまり主従関係はこう
主:モノ(実体)
従:お金(道具)
この順番が逆転したとき社会は歪む
いま起きていること
現代は
・お金は増える
・数字は膨らむ
でも
・住宅は足りない
・食料は不安定
・エネルギーは高騰
つまりお金がモノを生まなくなっている。
だから「お金はあるのに苦しい」
が起きる。
お金はモノを動かすためにある
モノが先 お金は後
モノを作る力 運ぶ力 維持する力
ここが弱るとどれだけお金を刷っても
豊かにはならない
.
色が色々しない程度にしたい感はある

いけとん


あんこ
私と同じ歳くらいの娘と父と楽しそうに会話しながらご飯を食べてた[照れる]
ああ、父親に会いたいなあ…
幼い頃から可愛がってくれたな…
いつも明るかった父親の声が聞きたいな…
お墓参りに行ってこよっと
ヒヤシンス咲いた
いい香り


さ丸
怖い 嫌い 信用できない
でもここでは好き嫌いを一度横に置く
構造の話をしたい
中国は「思想」ではなく「実体」の国
いまの世界経済は金融に寄りすぎている
お金は増え 数字は膨らみ 株価は上がる
でも生活は良くならない
理由は単純でお金が実体に落ちていないからだ
中国は問題も歪みも多いかもしれない
それでも
道路
鉄道
港
電力
都市
といった物理世界にお金を落とし続けている。
これは思想ではなく構造の違い
世界が止まりそうなとき、下から支えてきた
リーマンショック後
コロナ後
世界経済が崩れかけた場面で
中国は
国内投資
公共事業
内需拡大
によって世界の落下速度を遅らせてきた
称賛されることは少ないが
事実として下支え役だった
日本にとっての「鏡」
中国を見ると日本の姿がはっきりする
・お金はある
・技術もある
・でも実体投資が弱い
・金融と不動産に偏る
中国は日本が避けてきた
別の選択肢を極端な形で実行している国
だから比較対象として欠かせない
中国が崩れたら、世界は持たない
もし中国が本当に崩れたら
物流は止まり
資源価格は乱れ
新興国は連鎖的に不安定になる
「中国を切り離せば解決」
という発想は現実的ではない
世界はすでに中国を前提に組み上がっている
ここがいちばん大事な点
中国は理想の国ではない
正義の国でもない
でも
金融だけでは世界は回らない
という事実を実体で示している国
それが中国の存在感
最後に
嫌いな人は中国を好きになる必要はない
信じる必要もない
でも無視できる存在では絶対にない
日本がこれからの経済や社会を考えるとき
中国を抜きに構造は語れない
感情ではなく位置と役割を見る。
いまそれが求められている
.
インテリア要らない気してきた。

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ナートゥバトルとは?
ナートゥバトルは、特にファンタジーやRPGのゲームにおいて見られる戦闘システムの一つです。このシステムは、プレイヤーがキャラクターを操作して敵と戦う際に、戦略やタイミングが重要な要素となります。以下に、ナートゥバトルの特徴をまとめます。
ターン制バトル: プレイヤーと敵が交互に行動する形式で、戦略的な思考が求められます。
スキルや魔法の使用: 各キャラクターには独自のスキルや魔法があり、これを駆使して戦うことが重要です。
キャラクターの成長: 戦闘を通じて経験値を得て、キャラクターが成長し、新しいスキルを習得することができます。
戦略的要素: 敵の弱点を突いたり、仲間との連携を考えたりすることで、戦闘を有利に進めることが可能です。
ナートゥバトルは、プレイヤーに戦略的な選択を促し、ゲームの楽しさを引き立てる要素となっています。

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