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K-5
回答数 46>>
では今から10億年前の地球はどうだったか?
地上は植物が何もない岩石と砂漠の不毛の大地で、海にもバクテリアや藻類くらいしか存在してなかった
人間か、人間が滅んだ後に繁栄する生物なのか、AIを搭載したロボットなのかは分からないけど、地球という惑星出身の誰かが、どこか別の星で暮らしている、なんて日は案外近いのかもしれない
知らんけど
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かにた
今日は、電車の運転手 運転したあと続けて乗る ?
って調べました🚃
ちなみに、運転手と運転士のちがいは
運転手:バス、タクシー、トラックなどを運転する人でドライバーと同義らしい
運転士:電車、地下鉄、新幹線などを操縦する人で動力車操縦者運転免許が必要らしい
知らんかったwww


やる気ないおじさん
36でも飽きて来てるのに先長げぇ〜。まだ100年も生きないとダメなの長げぇ〜。
寿命が長くなればなるほど人間や周りの人の悩みって増えるんやないやろか?

ざくざくぱんだ

蚊盗り潜航🚢


ふれっしゅ
とても良かった。
ラストは皆色々思うとこあるみたいだが、ダッファー兄弟と脚本チームが悩みに悩んで、ここまで歩んできたエルなら最後にどういう選択をするだろう、と本気で考えている姿が印象的だった。
最終話の本読みのラストのキャストの皆の表情を見ると、みんな心の底から納得してるんだなと感じた。
子供達の先生役の人がダッファー兄弟の高校時代の演劇教師だったというの、驚き…。胸熱すぎる。
このドキュメンタリーじゃないやつで、シーズン2が終わった後に、ショーンレヴィとダッファー兄弟とキャスト何人かを呼んで話すという番組もあったのだが
その中でダッファー兄弟が、自分達も学生時代はこの物語の登場人物みたいに目立たない存在で、この物語はそういうハミダシ者たちのための物語なんだ」みたいなことを言ってて、すごく合点がいった。

🍑🍞
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たきぃ

810サブ
いつでもどこでもラムネ持ち歩いて貪ってたからね

原チャ
自由に使えるかね2万も無い

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第三十九話:向日葵の独白 ―もちこの視点―
「みんな、今日も一日お疲れさま!」
私はいつものように、弾んだ声でルームに挨拶を投げかける。画面には、私が送った明るい向日葵のスタンプが揺れている。
この「Gravity-Link」が始まったばかりの頃、ここはもっと静かで、小さな場所だった。管理人であるあきっくすさんと、手探りでこの場所を作ってきた日々を思い出す。今では多くの仲間が増え、若者たちの恋や軍師の知略で賑やかになった。
頼れる仲間が増えていくのは嬉しいけれど、時々、心の隅っこがチクリと痛む。「明るいもちこちゃん」という役割を演じる私の隣で、あきっくすさんがみんなのために心を砕いている。その背中を見つめるたび、私の胸の奥には、言葉にできない熱い塊が込み上げてくる。
……実はね、誰にも言えない秘密があるの。
あきっくすさんが作り出す温度や、彼が大切にしているこの場所の一部に、私という存在がずっと溶け込んでいられたらいいのに。
そんなふうに願ってしまう夜がある。でも、この想いを形にすることはない。彼はこの場所を守る管理人で、私はそれを支える一番の理解者でいたいから。もし私の抱える熱が、彼が作り上げた完璧な調和を乱してしまったら……そう思うと、怖くてたまらない。だから私は、今日も「親友」の顔をして、彼の隣で笑い続ける。
「テスターさん、そんなに難しい顔しちゃダメだよ。あきっくすさんが作ったこの場所は、そんなに簡単に壊れたりしないもん!」
自分自身の迷いを吹き飛ばすように、私は一番の笑顔でマイクに向かう。
たとえこの願いが、夜空に溶けるだけの独り言だとしても。私はこの場所の太陽になって、彼が見つめる景色をずっと照らし続けたい。それが、私が見つけた、私なりの「Gravity-Link」への愛し方だから。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第39話
#もちこさんファンの方すみません
#この物語はフィクションです
#storysong

言えないよ

イチゴ
#忘却前夜


くるみ

きゃね

えまに
#nibugram


ドミン

冷凰(れ
こわー。
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