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めでゅーさ
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ぎょた
朝、小学校に行く前に長男が急に泣き出して。
「学校を休みたい」と抱きつきながら泣くもんだから、「どっか行きたい?何かやりたいことある?」と聞くと、前に買い物したときに見かけたドズル社のグッズが欲しいと。
仕事?休む休む。
1時間半車ぶっ飛ばして長男とデートしてきた。
リフレッシュできたようで、「明日は学校行く!」だそうだ。
話を聞くと、どうやら勉強に疲れたらしい。
家でも頑張ってるからね…そら疲れるわ。
夕方に担任の先生から連絡があって、かくかくしかじかでと話すと「毎日勉強に遊びに一生懸命で、授業でもたくさん発表してみんなを引っ張ってくれてます。疲れて当然なくらい頑張ってます。そしてお母さんがそうやって息抜きをさせてくれるから、また頑張れるんだと思います。」
良いせんせーーーい!好きぃぃい!
寝る前に「頑張りすぎないことを頑張ろう」と長男に伝えたら「頑張るよ、俺は」とのこと。
自分の首を自分で締める系男子です。
大谷直哉
自分はこんなにおもちゃ買ってもらったことないわさ



うざみ
「ママー、ジャムおじさんみたいやねー」
「ちょっと…爆笑ww」
寝る前に旦那に
「ママがねージャムおじさんみたい」
「ちょいちょいw爆笑」
子供は本当見たままの事を言うけんおもしろい😂
#子育て #幼児 #ジャムおじさん #アンパンマン


サンサンたいそう
ココ
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こしょ

汐
BABESに関連する文化について知りたい
BABESに関連する文化については、いくつかの側面があります。
1. スラングとしての使用
親しい友人や恋人に対して: 「BABES」は、特に親しい関係にある人々が使う愛称で、友達や恋人に対して親しみを込めて呼ぶ際に使われます。
カジュアルな会話: 若者の間でカジュアルな会話の中で使われることが多く、軽いノリで使われることが一般的です。
2. 音楽とポップカルチャー
音楽の影響: 特にヒップホップやポップミュージックの中で「BABES」という言葉が使われることが多く、アーティストたちがこの言葉を使って女性を称賛する歌詞を作ることがあります。
ファッションとライフスタイル: 「BABES」という言葉は、特定のファッションやライフスタイルを象徴することもあり、特に若い世代の間で流行しています。
3. ソーシャルメディア
インフルエンサー文化: インスタグラムやTikTokなどのプラットフォームで、自己表現やライフスタイルをシェアする際に「BABES」という言葉が使われることが多いです。特に女性のインフルエンサーがこの言葉を使ってフォロワーとの親密さを表現することがあります。
4. ジェンダーとアイデンティティ
女性のエンパワーメント: 「BABES」という言葉は、女性同士の絆やエンパワーメントを表現するために使われることもあります。特に、女性が自分自身を肯定的に表現する際に、この言葉が使われることが多いです。
このように、「BABES」は単なるスラング以上の意味を持ち、文化的な文脈の中で多様な使われ方をしています。

くろ団

關うず

うた

☻おか

磯部お

しまじ
でも、感触は良かった

なお
#名探偵コナン

ひびき
やっぱり野球って最後まで何があるかわからんから最高(熱い手のひら返し)
#giants

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