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普通の魔術師
いやぁ凄かった。この手の芸術って理解不能なのかなと思いきや意外と見てて面白いものが多かった。
一番好きなのは、リンゴのへたがネジになってるこの写真です
***写真オーケーの作品だけ載せてます***




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腸で部活さん

🐷さん。
本日はネギ山盛りで。


akebia
インクリング
上の描きかけ謎の女子は
最近読んでる漫画
スーパーの裏でヤニ吸うふたりの店長なんだけど
イメージじゃ全然描けない
でも,こんなイメージですがな


吉田賢太郎
「若い子が好きなんだね」と人は笑うけれど
それは少しだけ、言葉が足りない。
僕はただ、僕自身が若者じゃなくなっただけ。
世界との距離が変わっただけで、僕の瞳は曇っちゃいない。
人を好きになるっていうことは
履歴書を眺めることじゃないんだ。
「何歳か」「男か女か」「偉いかどうか」
そんなラベルは、心の火がつく瞬間には間に合わない。
僕はパンセクシャル。
魂の色に恋をするし、同時に、
女体の曲線が描く「乳と尻」の美しさに、本能で震える。
高尚なフリをして自分を騙したくない。
弱者を叩かず、賢さをひけらかさず、
自分の欲に、どこまでもまっすぐでありたい。
「好き」に理由はなくていい。
「好き」に資格もいらない。
ただ、自分の心に嘘をつかないこと。
それが、大人になるということの、一番かっこいい形なんだ。
この詩が伝える「本質」
「自分を知る」ということ
自分が何に惹かれ、どう変化したのかを冷静に見つめること。年齢による変化を「衰え」ではなく「視点の移動」と捉える強さです。
「属性」を脱ぎ捨てること
肩書きや性別で人を判断しない。パンセクシャルという在り方やマウンティング禁止のルールは、相手を「一人の人間」として敬意を持って見るための決意です。
「本能」と「誠実」の共存
綺麗な理想論だけでなく、肉体的な好み(乳や尻)も堂々と認める。自分の欲を否定しないことが、結果として他者への誠実さにつながります。

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