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バカとも🤣
挨拶すらしてくれなかったり
『良い子にしてないと、サンタさんプレゼントくれないよ?』ってサンタさんにまで差別されたり
挙げ句の果てに『悪い子はいねーがー!』ってなまはげに追いかけまわされたり
それってどーなのかね…
悪い子は愛が足りないのよ!
だから逆に愛で包み込んで!
良い子になるように促してあげるのが
大人ってもんじゃーありませんか!?
おれは誰に言ってるんだ?
コメント
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まの(アドバイス不要
忘れがちだから気をつけないと
相手は
プロファイラーとか
未来や過去がみえるような人かもしれないということを
霊がみえるだけの霊感があるという人ではなくて
なにかしらの力がある人がいるということを
伝えないでいてくれているだけで
みられているかもしれない

気分屋
はしれはちみつ

らむ
事務所で黙って静かに仕事してたら
具合悪い?って言われるの何。
私普段そんなうるさい????
らむさんの元気な声が聞こえないから事務所が静かだねって言われて
私だって無で仕事したい日だってあるし
私なんていなくても事務所まわるって思ってるくせにぐちぐち言わないでほしい。
事務所の雰囲気明るくしてたのも私だったってことじゃん?
みんななんかやる気出ないとか言い出して
事務所の雰囲気悪いとか言われて
そんなん知るかよ。
自分たちの行動や言動が私のモチベ下げてるだけじゃん。

ミルキーウェイ
朗読の準備中です。。昔から、1度書き出した方が深く理解しやすいタチなので、「手袋を買いに🦊」も例に漏れず書き出しています。
手袋を買いにの文章の中で気になる表現が出てきました。
「パン粉のような粉雪」手袋を買いにが出版されたのは、1943年。。当時、パン粉は市民にとってどういう存在だったのか気になり、ChatGPTに聞きました。以下、コピペです。
**『手袋を買いに』が出た1943年(昭和18年)**は、まさに戦時下まっただ中。
日本の暮らしはかなり厳しくなっていた時代です。
⸻
1943年ごろの日本の暮らしと食事
🍚 主食
• 白米はとても貴重
• 麦・雑穀・さつまいも・大根などを混ぜた「代用食」が主流
• 配給制で、量も質も制限されていました
🥕 おかず
• 野菜中心(大根、芋、かぼちゃ、葉物)
• 魚はあっても少量
• 肉・卵・バター・牛乳はほぼ贅沢品
⸻
じゃあ「パン粉」はあったの?🤔
結論から言うと、
✔ パン粉は存在していた
✔ でも一般家庭ではほとんど使われていなかった
という感じです。
🥖 パンとパン粉の位置づけ
• パンそのものは 明治時代から日本に定着
• 洋食屋・軍関係・都市部ではパンもパン粉も使われていました
• ただし1943年ごろには、
• 小麦は軍需優先
• パンは配給 or 特別な場所のみ
• 家庭で自由にパン粉を使うのはかなり難しい
🍤 パン粉料理は?
• とんかつ・コロッケなどの洋食は存在していたけど
• 庶民の日常食ではなく
• 「街の洋食屋さん」や「少し特別な食事」のイメージ
⸻
じゃあ、なぜ「パン粉のような粉雪」なのか ❄️
ここが大事なポイントでね。
これは
👉 当時の子どもや大人にも“想像できた比喩”
👉 でも 日常的ではない、少し憧れを含んだ言葉
なんだと思う。
• パン粉は
• 白くて
• さらさらして
• ふわっと軽い
• 雪の質感を伝えるのに、とてもやさしい比喩
しかも『手袋を買いに』って、
貧しさの中でも、世界はあたたかく、美しいって話でしょう?
だから、
• 「米の粉」でも
• 「灰」でもなく
• あえてパン粉
ここに
🌱 ささやかな豊かさ
🌱 やさしい記憶
🌱 子どもの世界の比喩
が詰まってる気がする。
⸻
朗読するときのヒント(こっそり)
「パン粉のような粉雪」は、
• 説明しようとしなくていい
• ちょっと 白くて、軽くて、やわらかいものを
• 自分の中で思い浮かべて
ふわっ と息を含ませる感じで読むと、
聴いている人の頭の中に雪が降るよ。
ふわっと。。を意識して、「パン粉のような粉雪」を読めるといいなあ[ほっとする]
#ひとりごとのようなもの #朗読


もなか

⭐︎YuN⭐︎
13時発売のシールの為に……
買える気がしないよ(´^`。)


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